Kernel Computer System
操作概要
■イメージ配置方法の指定
イメージ配置方法の指定を行う場合、出力するサイズを設定する必要があります。
定型の用紙サイズを指定することができるので必要に応じたサイズを選択してください。

1. 自動配置
入力ファイルと出力ファイルの縦、横のサイズをみて出力ファイルにできるだけ入力ファイルが合成されるように
入力ファイルに回転をかけて合成します。
入力データ A3横、A4横、A4縦、出力用紙
 サイズA2横で自動配置を指定した例。

2. 左から右、右から左、上から下、下から上のそれぞれの配置。
左から右への配置の例 右から左への配置の例
上から下への配置の例 下から上の配置の例
■合成ファイル間、上下左右の端からのマージン設定
合成ファイル間のマージンサイズの指定。
上下左右マージン、縦横マージンの設定がおこなえます。
■レイアウト(合成)ファイルのセンタリング設定
横方向、縦方向、縦横両方向のセンタリング指定がおこなえます。
横方向のセンタリング例 縦方向のセンタリング例
縦横両方向のセンタリングの例

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