サイト内検索
キーワード
全半角の区別はありませんヘルプ
Acrobat/PDFファイル編集, DocuWorks/XDWファイル編集,  HP-GL,HP-GL/2ファイル編集, DWG,DXFファイル編集



■データ編集ソフトの一覧


【更新内容】
2010/06/23: PDFTOPDFの製品情報を更新しました。
2010/06/09: PDFMGPDFの製品情報を更新しました。
2010/05/31: PDFEDPDFの製品リリースを中止しました。


KDコンバートシリーズのファイル編集関連(PDF,XDW,HP-GL/2ファイルの合成/分割/抽出など)の製品一覧です。
各製品のさらに詳しい内容につきましては、各項目のリンク先のページをご参照ください。
当ページは次の項目について記載されています
1.PDFデータ編集
2.XDWデータ編集
3.HP-GL,HP-GL/2データ編集
4.DWG,DXFデータ編集
5.バーコードデータ編集
製品インデックス
PDFデータ編集
PDFMGPDF (PDFファイル編集ソフト)
PDFファイルに対して、「セキュリティ設定」、「2つのPDFファイルの合成」、「マルチページPDFファイルの分割」、
「任意ページ・白紙ページの削除」、「しおりデータの生成」、「ページ番号・文字・イメージの合成」などの編集を行います。
PDFHSPDF (PDFファイル編集ソフト)
PDFHSPDFは、PDFMGPDFの機能限定・高速処理を実施した製品です。
PDFSCPDF (PDFファイル編集ソフト)
セキュリティの設定、テキストや画像の合成等の編集を行う、PDFMGPDFの機能限定・高速処理を実施した製品です。
PDFTOPDF (PDFファイル編集ソフト)
Adobe Acrobatを利用せず(Adobeライセンス不要)、PDFデータへ「セキュリティの設定,解除」、
「ページの拡大,縮小,回転」、「ページの連結,分解,削除」、「テキスト,画像の合成」などの編集を行うソフトです。
PDFLAYPDF (PDFファイル編集ソフト)
PDFデータへ「セキュリティの設定,解除」、「ページの回転」、「ページを任意のサイズへ拡大,縮小」、 「ページの連結,分解,
削除」、「テキストの合成」などの編集や、PDFの複数ページ(複数ファイル)をレイアウトするソフトです。
XDWデータ編集
XDWMGXDW (XDWファイル編集ソフト)
DocuWorks(XDW)ファイルの比較、バーコード貼り付け、セキュリティ設定、ページの挿入・削除・分割、複数のXDWデータの
合成、イメージファイルへ出力やアプリケーションファイルからXDWファイルの作成等の編集を行う製品です。
XDWLCXDW (XDWファイル編集ソフト)
ページの挿入・削除・分割、セキュリティ設定、複数のXDWデータの合成やアプリケーションファイルからのDocuWorks(XDW)
ファイルの作成等の編集を行う、DocuWorks文書編集に限定した製品です。
HP-GL,HP-GL/2データ編集
HPMGHP (HP-GL,HP-GL/2ファイルの編集ソフト)
HP-GL,HP-GL/2ファイルに対して、ページ合成・削除・分割、文字・イメージの合成、バーコードの合成などの編集を
行います。
HPLAYHP (HP-GL,HP-GL/2ファイルのレイアウトと差分(比較))
複数のHP-GL,HP-GL/2ファイルを出力用紙サイズにレイアウトやHP-GL,HP-GL/2ファイルに対して、
ページ合成・削除・分割などの編集を行います。
HPDVHP (HP-GL,HP-GL/2ファイルの分割と差分(比較))
HP-GL,HP-GL/2ファイルを任意サイズに分割やHP-GL,HP-GL/2ファイルに対して、ページ合成・削除・分割などの
編集を行います。
DWG,DXFデータ編集
ACDMGACD (DWG,DXFファイルの編集ソフト)
DWG,DXFファイルをAutoCADのブロック機能を使用して指定された領域内の図形を編集し、新規のDWG,DXFファイルに
出力し、複数のDWG,DXFファイルを合成します。
バーコードデータ編集
BAR3BAR
入力イメージデータから検出されたバーコードを他のバーコードに交換するコマンドライン形式
のプログラムです。交換機能以外にもバーコードの認識、合成、消し込みなどの機能があります。
連動ソフト
KDconv_dir(階層構造一括変換)
各階層に散らばっているデータを階層構造ごとに一括で変換を行います。

▲TOPへ

Acrobat(PDF)データ編集製品

■PDFMGPDF (PDFファイルの編集ソフト)
 
PDFxxPDF と PDFMGPDFとの違いについて
 
PDFDF3RS と PDFMGPDFとの違いについて
 

※対応OSは、利用するAdobe Acrobatの対応OSに依存します。
製品名 製 品 概 要 価 格
(税抜き)
PDFMGPDF
PDFファイル
編集ソフト
PDFMGPDFはAdobe Acrobatを使用して、PDFファイルにセキュリティ設定、ページの合成、
テキストや画像の合成などの編集を行うことが可能な、コマンドライン形式(DOS操作)の
アプリケーションです。
多種多様な編集機能が搭載され、バッチ処理によるフォルダ単位の一括変換が可能です。
 
【主な機能】
・パスワードによるセキュリティの設定および解除が可能です。
・テキストや画像の合成および抽出が可能です。
・合成する画像の指定色を透過することが可能です。
・PDFデータの合成および分割が可能です。
・ページを逆順に入れ替えることが可能です。
・その他にも様々な編集を行うことが可能です。

 
※詳しくは、PDFMGPDFの製品ページを参照してください。
30万円
 
注意事項-PDFMGPDF-
※1 Acrobat/SDKを利用して処理を行うため、Acrobat(有償)が必要になります。
Acrobat Readerでは動作いたしません。

※2 Adobe Acrobatの使用ユーザはAdobeライセンス規約に準拠する必要があります。
ネットワークを介した直接・間接的に利用するユーザまたは端末と同数のライセンスを取得する必要があります。
※3 Adobe Acrobatを利用してPDFの編集を行いますので、Adobe Acrobatで正常に開けないデータや、
正常に編集ができないデータに関しては、対応することはできません。
※4 ISO-32000-1」への対応につきましては、下記の条件を充たしている必要があります。
・入力ファイルが「ISO-32000-1」に準拠したPDFファイルであること。
・Adobe Acrobat 8以上を使用。
・Adobe Acrobat 9を使用時、出力後のPDFのバージョンが「1.7,Extension Level 3」にならないこと。
※256bit-AESのセキュリティや、Acrobat 9に最適化したPDFを出力した場合は、「ISO-32000-1」準拠とはなりません。

 
■PDFHSPDF (PDFファイルの編集ソフト)
 
PDFxxPDF と PDFMGPDFとの機能の違いについて
 

※対応OSは、利用するAdobe Acrobatの対応OSに依存します。
製品名 製 品 概 要 価 格
(税抜き)
PDFHSPDF
(PDFファイル)
・ PDFHSPDFは、PDFMGPDFの機能限定・高速処理を実施した製品です。
・ PDFHSPDFは、Acrobatの実行回数を1回のみにすることで、高速化を行っています。
・ Acrobatの起動回数を1回にすることで速度向上を行っているため、1つの機能のみを
実行した場合は、PDFMGPDFとの速度差はありません。
(例えば、PDF合成とテキスト合成を同時に実行すると高速変換が可能。)
また、Acrobat6.0以下を使用する場合は、Acrobat7.0以上を使用した時と比べてPDFMGPDFとの速度差は小さくなります。


・ PDFHSPDFは、下記の機能のみをサポートします。(PDFMGPDFから機能を限定)
* 複数のPDFデータの合成
* PDFへのテキストや画像の合成
* パスワードによるセキュリティの解除および設定
* 指定ページへのPDFファイル合成
* ページの回転
* ページの削除
・コマンドライン形式(DOS操作)のアプリケーションです。
・バッチ処理によるフォルダ単位の一括変換が可能です。
20万円
 
注意事項-PDFHSPDF-
※1 Acrobat/SDKを利用して処理を行うため、Acrobat(有償)が必要になります。
Acrobat Readerでは動作いたしません。

※2 Adobe Acrobatの使用ユーザはAdobeライセンス規約に準拠する必要があります。
ネットワークを介した直接・間接的に利用するユーザまたは端末と同数のライセンスを取得する必要があります。
※3 Adobe Acrobatを利用してPDFの編集を行いますので、Adobe Acrobatで正常に開けないデータや、
正常に編集ができないデータに関しては、対応することはできません。
※4 ISO-32000-1」への対応につきましては、下記の条件を充たしている必要があります。
・入力ファイルが「ISO-32000-1」に準拠したPDFファイルであること。
・Adobe Acrobat 8以上を使用。
・Adobe Acrobat 9を使用時、出力後のPDFのバージョンが「1.7,Extension Level 3」にならないこと。
※256bit-AESのセキュリティや、Acrobat 9に最適化したPDFを出力した場合は、「ISO-32000-1」準拠とはなりません。

 
■PDFSCPDF (PDFファイルの編集ソフト)
 
PDFxxPDF と PDFMGPDFとの機能の違いについて
 

※対応OSは、利用するAdobe Acrobatの対応OSに依存します。
製品名 製 品 概 要 価 格
(税抜き)
PDFSCPDF
(PDFファイル)
・ PDFSCPDFは、Adobe Acrobatを使用して、PDFデータの編集を行う製品です。
PDFMGPDFを元にセキュリティ機能に限定した製品となります。
・ PDFSCPDFは、Acrobatの実行回数を1回のみにすることで、高速化を行っています。
・ Acrobatの起動回数を1回にすることで速度向上を行っているため、1つの機能のみを
実行した場合は、PDFMGPDFとの速度差はありません。
(例えば、画像合成とセキュリティ設定を同時に実行すると高速変換が可能。)


また、Acrobat6.0以下を使用する場合は、Acrobat7.0以上を使用した時と比べて
PDFMGPDFとの速度差は小さくなります。


・ PDFSCPDFは、下記の機能のみをサポートします。(PDFMGPDFから機能を限定)
*PDFへのテキストや画像の合成(Acrobat6.0以降使用時)
*パスワードによるセキュリティの解除および設定

・ コマンドライン形式(DOS操作)のアプリケーションです。
バッチ処理によるフォルダ単位の一括変換が可能です。
・ PDFSCPDFは、Adobe Acrobatを使用して、PDFデータの編集を行う製品です。


10万円
 
注意事項-PDFSCPDF-
※1 Acrobat/SDKを利用して処理を行うため、Acrobat(有償)が必要になります。
Acrobat Readerでは動作いたしません。

※2 Adobe Acrobatの使用ユーザはAdobeライセンス規約に準拠する必要があります。
ネットワークを介した直接・間接的に利用するユーザまたは端末と同数のライセンスを取得する必要があります。
※3 Adobe Acrobatを利用してPDFの編集を行いますので、Adobe Acrobatで正常に開けないデータや、
正常に編集ができないデータに関しては、対応することはできません。
※4 ISO-32000-1」への対応につきましては、下記の条件を充たしている必要があります。
・入力ファイルが「ISO-32000-1」に準拠したPDFファイルであること。
・Adobe Acrobat 8以上を使用。
・Adobe Acrobat 9を使用時、出力後のPDFのバージョンが「1.7,Extension Level 3」にならないこと。
※256bit-AESのセキュリティや、Acrobat 9に最適化したPDFを出力した場合は、「ISO-32000-1」準拠とはなりません。



■PDFTOPDF (PDFファイルの編集ソフト)
 
PDFxxPDF と PDFMGPDFとの機能の違いについて
 

製品名 製 品 概 要 価 格
(税抜き)


PDFTOPDF
Adobeライセンス不要でPDFデータの編集が行えるソフトです。
PDFのバージョンはPDF 1.7(1.7Extension Level3)までサポートしています。
 
【主な機能】
・セキュリティの設定,解除
・ページの拡大,縮小,回転
・ページの連結,分解,削除
・テキスト,画像の合成/抽出
25万円
 
注意事項-PDFTOPDF-
※1 Adobe Acrobatのライセンスは必要ありません。 AdobeライセンスなしでPDF編集が可能です。



■PDFLAYPDF (PDFファイルの編集とレイアウトソフト)
 
PDFxxPDF と PDFMGPDFとの機能の違いについて
 

製品名 製 品 概 要 価 格
(税抜き)


PDFLAYPDF
・PDFデータの編集やレイアウトが行えるソフトです。
 編集可能なPDFのバージョンは、使用するAdobe Acrobatのバージョンにより異なります。
・グラフィックの品質が変わらない
 編集機能によりグラフィックの品質が下がることがありません。
 
【主な機能】
・レイアウト機能
複数ページを指定したサイズの用紙にレイアウトします。
複数ファイルを指定することも可能です。
・セキュリティの設定,解除
256-bit AESまで対応しています。
パスワードを入力することで、セキュリティの設定されているPDFに対しても
各編集を行えます。
・ページを任意のサイズへ拡大,縮小
任意の尺度、または、任意の用紙サイズを指定します。
・ページの回転
90度単位で指定します。
自動で全てのページの方向を統一することも可能です。
・ページの連結,分解,削除
しおりなどの情報を出力結果に残すことが可能です。
・テキストの合成
任意のフォントを指定することができます。フォントの埋め込みも可能です。
・PDFの単色化
PDFを指定した1色で表示されるように変換します。
 
40万円
 
注意事項-PDFLAYPDF-
※1 Acrobat/SDKを利用して処理を行うため、Acrobat(有償)が必要になります。
Acrobat Readerでは動作いたしません。

※2 Adobe Acrobatの使用ユーザはAdobeライセンス規約に準拠する必要があります。
ネットワークを介した直接・間接的に利用するユーザまたは端末と同数のライセンスを取得する必要があります。
※3 Adobe Acrobatを利用してPDFの編集を行いますので、Adobe Acrobatで正常に開けないデータや、
正常に編集ができないデータに関しては、対応することはできません。
※4 レイアウト機能で、用紙の表示領域の外部にオブジェクトが存在するデータを使用すると、 そのオブジェクトが表示されてしまい、他の部分に重なってしまう場合があります。
※5 注釈やフォームフィールド等はレイアウト機能の対象外となります。
これらの要素はレイアウト後のデータには残りません。


▲TOPへ

DocuWorks(XDW)データ編集製品
■XDWMGXDW (XDWファイルの編集ソフト)

◆ XDWMGXDWとXDWLCXDWの機能比較はこちら
製品名 製 品 概 要 価 格
(税抜き)
XDWMGXDW
DocuWorks/XDW
編集ソフト

【XDWファイルに関する機能】
・複数のXDW(またはXBD)ファイルを一括編集することが可能
フォルダ内のXDW(またはXBD)ファイルをまとめて一括合成できます。
合成するXDW(またはXBD)ファイルリストをテキストファイルで指定し、1つに合成できます。
合成されたXDW(またはXBD)ファイルにアノテーション・バーコードなどを貼り付けることが
可能。
・バッチファイルの指定で一括処理することが可能
・2つの新旧XDWファイルを比較し、違いを見つける。(校正用データの作成)
・2つのフォルダにあるXDWファイルを比較し、違いを見つける。(校正用データの作成)
・比較しようとするXDWファイルリストをテキストファイルで指定し、一括比較することが可能
・XDWファイルの情報(総ページ数、ページごとの大きさ)をファイルに出力することが可能
・XDWファイルを他のXDWファイルの任意ページに挿入することが可能
・XDWファイルの任意ページを削除することが可能
・XDWファイル内の指定したイメージページを回転することが可能
・XDWファイルのページを移動する(mページをnページにする)
・XDWファイルの指定のページにアノテーションを貼り付ける
・ファイル名、日付をテキストアノテーションとしてXDWファイルに貼り付ける
・任意のファイルをXDWファイルに添付します
・XDWファイルのn番目の添付アプリケーションファイルを取り出し、ファイルとして出力します
・XDWファイルのページからテキストデータを抽出し、テキストに出力する
・XDWデータにセキュリティ機能(パスワードによる保護)が設定可能

【マルチページに関する機能】
・マルチページのXDWファイルの指定ページを別のDocuWorks文書で差し替える
・マルチページのXDWファイルのイメージページを抽出し、イメージファイル出力が可能
・マルチページのXDWファイルを分割し、シングルページのXDWファイル生成が可能
・マルチページのファイルの指定ページを抽出して、XDWファイル出力が可能

【その他の機能】
・2つのフォーマットのデータ(XDW+イメージ)を出力することが可能
・各種イメージファイル(TIFF,BMP,JPEG)から DocuWorks 文書を生成する
・指定したフォルダのXDWファイルを用紙サイズによる指定したフォルダに仕分けする
・変換エラー時の入力データの保有先をコントロールすることが可能
・アプリケーションファイルをDocuWorksファイルに変換します。
(オリジナルデータを出力ファイルに添付することが可能)
・バインダーを作成します。バインダー内のDocuWorks文書の取り出し、削除、
文書名の取得・文書名の設定などが可能
・変換結果(XDW,ログファイル、メッセージファイルなど)を指定先にメール送信が可能
・バーコードの合成が可能
・自己解凍文書の作成が可能
25万円
XDWLCXDW
DocuWorks/XDW
編集ソフト

【XDWファイルに関する機能】
・複数のXDW(またはXBD)ファイルを一括編集することが可能
フォルダ内のXDW(またはXBD)ファイルを一括合成できます
合成するXDW(またはXBD)ファイルリストをテキストファイルで指定し、1つに合成が可能
合成されたXDW(またはXBD)ファイルにアノテーションを貼り付けることが可能
・バッチファイルの指定で一括変換することが可能
・XDWファイルの情報(総ページ数、ページごとの大きさ)をファイルに出力することが可能
・XDWファイルを他のXDWファイルの任意ページに挿入することが可能
・XDWファイルの任意ページを削除することが可能
・XDWファイル内の指定したイメージページを回転することが可能
・XDWファイルのページを移動する(mページをnページに移動する)
・XDWファイルの指定のページにテキストアノテーションを貼り付ける
・ファイル名、日付を取得し、テキストアノテーションとしてXDWファイルに貼り付ける
・任意のファイルをXDWファイルに添付します
・XDWファイルのページからテキストデータを抽出し、テキストに出力する
・XDWデータにセキュリティ機能(パスワードによる保護)が設定可能

【マルチページに関する機能】
・マルチページのXDWファイルの指定ページを別のDocuWorks文書で差し替える
・マルチページのXDWファイルを分割し、シングルページのXDWファイル生成が可能
・マルチページのファイルの指定ページを抽出して、XDWファイルに出力することが可能

【その他の機能】
・指定したフォルダのXDWファイルを用紙サイズによる指定したフォルダに仕分け
・変換エラー時の入力データ保有先をコントロールすることが可能
・アプリケーションファイルをDocuWorksファイルに変換します。
(オリジナルデータを出力ファイルに添付することが可能)
・バインダーを作成します。バインダー内のDocuWorks文書の取り出しや削除が可能
・変換結果(XDW,ログファイル、メッセージファイルなど)を指定先にメール送信が可能
・自己解凍文書の作成が可能
18万円

注意事項-XDWMGXDW/XDWLCXDW-
※1 Fuji Xerox社製品DocuWorks(Version5.0以降)がインストールされている必要があります。
※2 OSがWindows Vistaの場合、DocuWorks6.2以上の日本語版製品が既にインストールされている必要があります。


▲TOPへ

HP-GL,HP-GL/2データ編集製品
■HPMGHP (HP-GL,HP-GL/2ファイルの編集ソフト)

製品名 製 品 概 要 価 格
(税抜き)
HPMGHP
HP-GL,HP-GL/2
編集ソフト

【変換に関する機能】
・HP-GLファイルをHP-GL/2ファイルに変換することが可能
・HP-GL/2ファイルをHP-GLファイルに変換することが可能
(HP-GL/2ファイルのラスターデータやペン幅、ペン色情報は反映されません)
・フォルダ内HP-GL,HP-GL/2ファイルをまとめて一括変換することが可能

【HP-GL,HP-GL/2ファイルに関する機能】
・HP-GL/2ファイルとして出力する場合にイメージデータを任意の位置に貼り付けることが可能
・HP-GL/2ファイルとして出力する場合にバーコードデータを任意の位置に貼り付けることが
可能
・1つ目のHP-GL,HP-GL/2ファイルの最終ページの後に2つ目のHP-GL,HP-GL/2ファイルを
繋げることが可能
・HP-GL,HP-GL/2ファイルにページ番号や任意文字列を合成することが可能
・入力HP-GL,HP-GL/2ファイルの状況(ページ数など)のファイル出力が可能
・2つのHP-GL,HP-GL/2ファイルを色違いで重ねて出力することで比較が可能
(ベクターデータのため、変換スピードが速い)
・HP-GL,HP-GL/2ファイルの任意ページを削除することが可能
・複数ページ(マルチページ)のHP-GL,HP-GL/2ファイルをシングルページの
HP-GL,HP-GL/2ファイルに分割が可能

【その他の機能】
・ページの回転機能
・2つのデータの大きいサイズに、小さいサイズを合成して、1つの図面にすることが可能
・履歴ファイルをXMLファイルで出力

35万円


▲TOPへ

■HPLAYHP (HP-GL,HP-GL/2ファイルのレイアウトと差分(比較))

製品名 製 品 概 要 価 格
(税抜き)
HPLAYHP
HP-GL,HP-GL/2
レイアウト

【変換に関する機能】
・フォルダ内HP-GL,HP-GL/2ファイルをまとめて一括変換することが可能
・HP-GLファイルをHP-GL/2ファイルに変換することが可能
・HP-GL/2ファイルをHP-GLファイルに変換>することが可能
(HP-GL/2ファイルのラスターデータやペン幅、ペン色情報は反映されません)

【レイアウトに関する機能】
・複数のHP-GL,HP-GL/2ファイル(ラスター含む)を出力用紙サイズにレイアウトすることが可能
・レイアウト結果のHP-GL,HP-GL/2ファイルにページ番号や任意文字列を合成することが可能
・レイアウト結果のHP-GL/2ファイルにイメージデータを任意の位置に貼り付けることが可能
・レイアウト結果のHP-GL/2ファイルにバーコードデータを任意の位置に貼り付けることが可能

【その他の機能】
・ページのスケーリング、回転機能
・1つ目のHP-GL,HP-GL/2ファイルの最終ページの後に2つ目のHP-GL,HP-GL/2ファイルを
繋げることが可能
・履歴ファイルをXMLファイルで出力
・HP-GL,HP-GL/2ファイルの任意ページを削除することが可能
・複数ページ(マルチページ)のHP-GL,HP-GL/2ファイルをシングルページの
HP-GL,HP-GL/2ファイルに分割が可能
・入力HP-GL,HP-GL/2ファイルの状況(ページ数など)のファイル出力が可能
・2つのHP-GL,HP-GL/2ファイルを色違いで重ねて出力することで比較が可能
(ベクターデータのため、変換スピードが速い)

40万円


▲TOPへ

■HPDVHP (HP-GL,HP-GL/2ファイルの分割と差分(比較))

製品名 製 品 概 要 価 格
(税抜き)
HPDVHP
HP-GL,HP-GL/2
分割ソフト

【変換に関する機能】
・フォルダ内HP-GL,HP-GL/2ファイルをまとめて一括変換することが可能
・HP-GLファイルをHP-GL/2ファイルに変換することが可能
・HP-GL/2ファイルをHP-GLファイルに変換することが可能
(HP-GL/2ファイルのラスターデータやペン幅、ペン色情報は反映されません)

【分割に関する機能】
・HP-GL,HP-GL/2ファイル(ラスター含む)を任意のサイズに分割することが可能
・分割結果のHP-GL,HP-GL/2ファイルにページ番号や任意文字列を合成することが可能
・分割結果のHP-GL/2ファイルにイメージデータを任意の位置に貼り付けることが可能
・分割結果のHP-GL/2ファイルにバーコードデータを任意の位置に貼り付けることが可能

【その他の機能】
・1つ目のHP-GL,HP-GL/2ファイルの最終ページの後に2つ目のHP-GL,HP-GL/2ファイルを
繋げることが可能
・HP-GL,HP-GL/2ファイルの任意ページを削除することが可能
・複数ページ(マルチページ)のHP-GL,HP-GL/2ファイルをシングルページの
HP-GL,HP-GL/2ファイルに分割が可能
・ページのスケーリング、回転機能
・履歴ファイルをXMLファイルで出力
・入力HP-GL,HP-GL/2ファイルの状況(ページ数など)のファイル出力が可能
・2つのHP-GL,HP-GL/2ファイルを色違いで重ねて出力することで比較が可能
(ベクターデータのため、変換スピードが速い)

40万円

▲TOPへ

DWG,DXFデータ編集製品
■ACDMGACD (DWG,DXFファイルの編集ソフト)

製品名 製 品 概 要 価 格
(税抜き)
ACDMGACD
DWG,DXF
編集ソフト

 
※モデル空間のみの対応です。
AutoCAD(レギュラータイプ)を利用して複数のDWGデータもしくはDXFデータを読み込み、
AutoCADのブロック機能を使用して指定された領域内の図形を編集し新規のDWGデータ、DXFデータに出力するソフトです。
また複数のDWG,DXFデータを合成することも可能です。


【主な機能】
・フォルダ内のDWG,DXFファイルをまとめて一括変換することが可能です。
・指定された領域または全図形をクリップし、別ファイルに保存します。
・クリップされた領域を編集します。
◆拡大・縮小、回転、テキスト合成、イメージ合成
・複数のデータを合成します。
◆データごとに編集が可能(拡大・縮小、回転)
・データの画層を操作します。
◆指定された画層を削除
◆データに含まれる画層情報をテキストに出力
◆画層の置き換え
(複数データの合成処理を行う場合、同じ画層があれば置き換えが可能)


35万円
 
注意事項-ACDMGACD-
※1 ※Autodesk社製品AutoCAD2000i,2002,2004,2005,2006,2007,2008,2009,2010が必要になります。


▲TOPへ

■バーコードデータ編集



製 品 名 製品概要 価 格
(税抜き)
BAR3BAR
入力イメージデータから検出されたバーコードを同じ内容で任意の
バーコードに交換します。
交換機能以外にもバーコード認識、バーコード合成、バーコードの
消し込み等を行うことができます。
 
【特長】
複数の様々なバーコードを任意のバーコードに交換する(交換機能)。
抽出したバーコードの情報をCSV形式などで出力する(認識機能)。
入力データ中から検出されたバーコードを消す(消し込み機能)。
40万円


▲TOPへ

データ編集との連動製品
■KDconv_dir(階層構造一括変換)

製品名 製 品 概 要 価 格
(税抜き)
KDconv_dir
(階層構造一括変換)
KDconv_dirはKDコンバートシリーズ(弊社変換プログラム)と組み合わせてコマンドライン上(DOS操作)からフォルダを指定し、指定フォルダ以下の階層構造を形成しているファイルを
一括して変換するオプションプログラムです。
変換対象ファイルの選択(全てのファイル/拡張子/日時)、出力条件(上書き/無視)、変換元
ファイルの保存/削除、等の設定が可能です。
15万円



HOMETOP
Copyright(c)1997-2010 by Kernel Computer System Co.,Ltd. All rights reserved