HOME >>  最新情報 >>  2014


:新規リリース製品
:機能拡張製品
 
前の年へ 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 次の年へ



2014年12月 リリース製品情報

PDFTOPDFにページ分割機能を追加しました。
製品名:PDFTOPDF
 
KDplug in Differ for DocuWorksの機能を拡張しました。
製品名:KDplug in Differ for DocuWorks




2014年11月 リリース製品情報

PDF3BARが多重起動に対応しました。
製品名:PDF3BAR
 
スキャナ関連製品がWindows8に対応しました。
製品名:スキャナ関連製品
 
PDFTOPDFの機能を拡張しました。
製品名:PDFTOPDF




2014年10月 リリース製品情報

DTP関連製品がXPSファイルの入力に対応しました。
製品名:DTP*RS(L),DTP3PDF




2014年9月 リリース製品情報

ビューアソフトKDviewシリーズがWindows8 / 8.1 / Server 2012(R2)に対応しました。
製品名:KDviewシリーズ




2014年8月 リリース製品情報

AutoCADと一体型データ変換ソフトがAutoCAD2015に対応しました。
製品名:AutoCADと一体型データ変換ソフト
 
DocuWorksファイルの編集ソフトXDWMGXDWをバージョンアップしました。
製品名:XDWMGXDW




2014年7月 リリース製品情報

仮想プリンタとして動作するソフトウェアKDdriverシリーズに新機能が追加されました。
製品名:KDdriver for Windows7/Vista
 
富士通イメージスキャナと連携したバーコード関連製品が新機種のスキャナに対応しました。
製品名:富士通イメージスキャナと連携したバーコード関連製品
 
スキャナと連携したバーコード関連製品がTIFFのdeflate圧縮に対応しました。
製品名:スキャナと連携したバーコード関連製品




2014年6月 リリース製品情報

BricsCADと一体型データ変換ソフトを新規にリリースします。
製品名:BricsCADと一体型データ変換ソフト




2014年5月 リリース製品情報

比較機能付きビューア KDviewDF2をバージョンアップしました。
製品名:KDviewDF2
 
KDviewIG2の英語版が日本語版と同じ機能になりました。
製品名:KDviewIG2
 
RSDF3RSがKDviewDF2と連携できるようになりました。
製品名:RSDF3RS




2014年4月 リリース製品情報

Windows8.1、Windows Server 2012 R2に対応したKDコンバート製品をお知らせします。
製品名:Windows8.1、Windows Server 2012 R2に対応したKDコンバート製品をお知らせします。




2014年3月 リリース製品情報

DTP関連製品がWindows8.1 / Server 2012 R2に対応しました。
製品名:DTP製品
 
PDFファイルの編集ソフトPDFTOPDFに2アップの機能を追加しました。
製品名:PDFTOPDF




2014年2月 リリース製品情報

仮想プリンタとして動作するソフトウェアKDdriverシリーズがWindows8.1に対応しました。
製品名:KDdriver for Windowsシリーズ
 
PDFファイルをイメージファイル(ラスター)に変換するソフトPDF3RSをバージョンアップしました。
製品名:PDF3RS




2014年1月 リリース製品情報

DTP2XDWで文字情報を保持したままPDFからDocuWorksに変換できるようになりました。
製品名:DTP2XDW
 
比較機能付きビューアソフト KDviewDF2をバージョンアップしました。
製品名:KDviewDF2



前の年へ <<  HOME  >> 次の年へ


12月 リリース情報



■PDFTOPDF
 

PDFのページを複数のページに分割する機能に対応しました。例えば、A3の見開きページをA4縦の2ページに分割することができます。
ページ数の多いPDFでも、1度にすべてのページを処理できます。 分割するサイズまたは分割する数のどちらかで指定をします。
 

PDFTOPDF
 
■HOME ▲ページのTOPへ




■KDplug in Differ for DocuWorks
 

・比較処理する時のカラーモードを選択できるようになりました。
・比較処理するデータを並べて出力する時の画質が向上しました。
 

KDplug in Differ for DocuWorks
 

・12月下旬のリリースを予定しています。
 
■HOME ▲ページのTOPへ



11月 リリース情報



■PDF3BAR
 

PDFデータから1次元、2次元のバーコードの読み取りを行うコマンドライン形式のソフト、PDF3BARが多重起動に対応しました。
 

PDF3BAR
 
■HOME ▲ページのTOPへ




■スキャナ関連製品
 

スキャナ関連製品がWindows8に対応しました。
対応製品は以下の通りです。
・富士通スキャナ(fiシリーズ)と連携した製品
KDbar1_fi、KDbar1_opt_fi 1次元 バーコードの読み取り
KDbar2_fi、KDbar2_opt_fi 1次元、2次元 バーコードの読み取り
KDbarout_fi 1次元、2次元 バーコードの合成

・TWAIN対応スキャナと連携した製品
KDbar1_scan、KDbar1_opt_scan 1次元 バーコードの読み取り
KDbar2_scan、KDbar2_opt_scan 1次元、2次元 バーコードの読み取り
KDbarout_scan 1次元、2次元 バーコードの合成

・パナソニックスキャナ(KVシリーズ)と連携した製品
KDbar1_pie、KDbar1_opt_pie 1次元 バーコードの読み取り
KDbar2_pie、KDbar2_opt_pie 1次元、2次元 バーコードの読み取り
 

KDbar1_fi / KDbar1_opt_fi / KDbar2_fi / KDbar2_opt_fi
KDbarout_fi
KDbar1_scan / KDbar1_opt_scan / KDbar2_scan / KDbar2_opt_scan
KDbarout_scan
KDbar1_pie / KDbar1_opt_pie / KDbar2_pie / KDbar2_opt_pie
 

・11月下旬のリリースを予定しています。
 
■HOME ▲ページのTOPへ




■PDFTOPDF
 

・ファイルサイズが2GB以上のPDFに対応しました。入力・出力ともに、およそ10GBまで対応できます。(Windows版のみ)
・PDFファイルを分割するときに、埋め込まれているフォントのサイズを小さくして出力することができるようになりました。
  ページに必要な文字の情報だけ残して不要な情報を削除するため、分割結果のPDFのファイルサイズが小さくなります。
 

PDFTOPDF
 
■HOME ▲ページのTOPへ



10月 リリース情報



■DTP*RS(L),DTP3PDF
 

各種DTPデータ(WORD,EXCEL,PowerPoint,PDF,DocuWorksなど)を変換する製品がXPSファイルの入力に対応しました。
XPSファイルを変換する場合は、Microsoft .NET Framework 3.5が必要になります。
対象製品は以下の通りです。
DTPTORS(C),DTP3RS(C) DTPデータをイメージデータに変換する製品
DTPTORSL,DTP3RSL
DTP3PDF DTPデータをPDFに変換する製品

DTP*RS(L)
DTP3PDF
 
■HOME ▲ページのTOPへ



9月 リリース情報



■KDviewシリーズ
 

対象製品は以下の通りです。
KDviewDF2 表示データの比較機能付きビューア
ラスター(イメージ)、プリント・プロット(HP-GL/2,OFI)、CAD(DXF,DWG) 、PDFデータに対応
KDviewVC2 ラスター(イメージ)、プリント・プロット(HP-GL/2,OFI)、CAD(DXF,DWG) データの高速表示
KDviewIG2 ラスター(イメージ) データの高速表示
KDviewIG2(Light) KDviewIG2の機能を限定した廉価版
 
対応OS:Windows XP / Server2003 / Vista / 7 / Server 2008(R2) / 8 / 8.1 / Server 2012(R2)
 

KDviewDF2
KDviewVC2
KDviewIG2
KDviewIG2(Light)
 
■HOME ▲ページのTOPへ



8月 リリース情報



■AutoCADと一体型データ変換ソフト
 

対象製品は以下の通りです。
ACD*RS(C)、ACD*DRV(C) AutoCAD(DXF,DWG,SXF) ラスターイメージ変換
ACDTOPST AutoCAD(DXF,DWG,SXF) PDF、PostScript変換
ACDTOPRN AutoCAD(DXF,DWG,SXF) 印刷
ACDTOGB、ACDTOH2 AutoCAD(DXF,DWG,SXF) PRINT、PLOTデータ変換
ACDTODWF AutoCAD(DXF,DWG,SXF) DWF
ACDTOACD、ACDMGACD AutoCAD(DXF,DWG) CADデータ相互変換
 

AutoCADと一体型データ変換ソフト
 

・8月下旬のリリースを予定しています。
 
■HOME ▲ページのTOPへ




■XDWMGXDW
 

イメージ文書のDocuWorksファイルにOCR処理を行い、認識結果を埋め込むことができるようになりました。
バッチ処理ができるため、大量のファイルを処理する場合に適しています。
 

XDWMGXDW
 

・8月上旬のリリースを予定しています。
 
■HOME ▲ページのTOPへ



7月 リリース情報



■KDdriver for Windows7/Vista
 

・出力先としてネットワークフォルダを指定できるようになりました。
・ファイルへの出力が終了したタイミングで、自動的に任意のアプリケーションを起動できるようになりました。
例えば、生成されたファイルをビューアで表示したり、ftpやlprを利用して直接プロッタに印刷する等、後続の処理と連携ができます。
対象製品は以下の通りです。
・KDdriver for Windows(モノクロ) 400/600/1200DPI
・KDdriver for Windows(カラー) 400/600/1200DPI
・KDdriver for Windows(モノクロ・カラー両対応) 400/600/1200DPI
・KDFAXdriver for Windows
・KDdriver_long for Windows
(20並列版、100並列版にも対応)
対応OS:Windows Vista / 7 / Server 2008(R2) / 8 / 8.1 / Server 2012(R2)
 

KDdriver for Windows
KDdriver_para for Windows
KDdriver_long for Windows
 

・7月下旬のリリースを予定しています。
 
■HOME ▲ページのTOPへ




■富士通イメージスキャナと連携したバーコード関連製品
 

対応したスキャナは以下の通りです。
・fi-7280 / fi-7180 / fi-7260 / fi-7160 / fi-6240Z / fi-6140Z / fi-6230Z / fi-6130Z / fi-65F
対応した製品は以下の通りです。
・KDbar1_fi/KDbar1_opt_fi:1次元バーコードの認識製品
・KDbar2_fi/KDbar2_opt_fi:1次元、2次元バーコードの認識製品
・KDbar_copy_fi:バーコードの置き換え製品
・KDbarout_fi:バーコードの貼り付け製品
 

KDbar1_fi/KDbar1_opt_fi/KDbar2_fi/KDbar2_opt_fi
KDbar_copy_fi
KDbarout_fi
 
■HOME ▲ページのTOPへ




■スキャナと連携したバーコード関連製品
 

deflate圧縮は、カラーデータにも適用できる可逆圧縮方式で、一般に他の方式(LZWやPackBits)よりも高い圧縮率を得ることができます。
 

KDbar1_fi / KDbar2_fi
KDbar1_pie / KDbar2_pie
KDbar1_scan / KDbar2_scan
 
■HOME ▲ページのTOPへ



6月 リリース情報



■BricsCADと一体型データ変換ソフト
 

BricsCADを使用して、DXF/DWGを各種ラスターデータやPDFに変換します。
コマンドラインとGUIの両方で操作が可能です。
製品のラインナップは以下の通りです。
・BCD2RS:DXF/DWGを各種ラスターデータに変換します。(モノクロ/A0サイズ/600DPIまで)
・BCD3RS:DXF/DWGを各種ラスターデータに変換します。(モノクロ/6A0サイズ/3000DPIまで)
・BCDTOPST:DXF/DWGをPDFに変換します。
 
動作環境は次の通りです。
・Windows 7 / 8 / Server2008(R2)
・BricsCAD バージョン14以降
 

・BCD2RS:40万円(税抜き)/本
・BCD3RS:45万円(税抜き)/本
・BCDTOPST:35万円(税抜き)/本
 

BricsCADと一体型データ変換ソフト
 

・6月下旬のリリースを予定しています。
 
■HOME ▲ページのTOPへ



5月 リリース情報



■KDviewDF2
 

・アンチエイリアスの品質を指定できるようになりました。
・比較元画像の差分箇所に枠を付け、1つの画像として並べて出力できるようになりました。
・比較結果と比較元画像を、同じウィンドウで切り換えて表示できるようになりました。
 

KDviewDF2
 

・5月中旬のリリースを予定しています。
 
■HOME ▲ページのTOPへ




■KDviewIG2
 

KDviewIG2英語版にも最新の日本語版と同じ機能が反映されました。これによって、すべての新機能が英語版でも
利用できるようになり、表示できる最大の大きさや編集機能なども日本語版と同等になりました。
 

KDviewIG2
 
■HOME ▲ページのTOPへ




■RSDF3RS
 

RSDF3RSが比較結果をKDviewDF2用のデータフォーマットで出力できるようになりました。
この機能を利用すると、RSDF3RSで処理したデータについても、KDviewDF2上で比較した場合と同様に、差分箇所のみ
順番に拡大表示したり、比較結果の削除/追加/一致部分の表示/非表示をそれぞれ切り替えて表示できるようになります。
※KDviewDF2用のデータフォーマットのファイルを表示するには、別途KDviewDF2が必要です。
 

RSDF3RS
 
■HOME ▲ページのTOPへ



4月 リリース情報



■Windows8.1、Windows Server 2012 R2に対応したKDコンバート製品をお知らせします。
 

以下のKDコンバートシリーズ製品がWindows8.1、Windows Server 2012 R2に対応しました。
・KDrasterコンバート製品(KD-RAS*) (RS3RS,H22RSなど)
・KDprintコンバート製品(KD-PRT*) (H2TOPSTなど)
・KDcadコンバート製品(KD-CAD*) (H2TODXFなど)
・KDauto_transシリーズ(KD-OPT0005,KD-AUT*)
・KDdifferシリーズ(KD-DIF*)
ただし、AutoCAD利用製品、OCR関連製品、DICOM関連製品、DWF関連製品および一部の製品を除きます。
また、外部のアプリケーションを利用する場合の動作環境は、各アプリケーションに依存します。

 

KDrasterコンバート(ラスター/ラスター)
KDrasterコンバート(ベクター/ラスター)
KDprintコンバート
KDcadコンバート
KDauto_transシリーズ
KDdifferシリーズ
 
■HOME ▲ページのTOPへ



3月 リリース情報



■DTP製品
 

各種DTPデータ(WORD,EXCEL,PowerPoint,PDF,DocuWorksなど)を変換する製品がWindows8.1 / Server 2012 R2に対応しました。
対応製品は以下の通りです。

DTPTORS(C),DTP3RS(C)
DTPTORSL,DTP3RSL
DTPデータをイメージデータに変換する製品
DTP3PDF DTPデータをPDFに変換する製品
DTP2PRN DTPデータを印刷する製品
DTP2XDW DTPデータをXDW(DocuWorks)に変換する製品
PDF3RSL PDFデータをイメージデータに変換する製品
PDFDF3RS PDFデータ同士を比較処理する製品
 

DTP/RASTER製品
DTP3PDF
DTP2PRN
DTP2XDW
 

・3月下旬のリリースを予定しています。
 
■HOME ▲ページのTOPへ




■PDFTOPDF
 

プリンタで印刷する際の2アップのように、2ページを1ページにまとめます。ページ数の多いPDFでも、1度にすべてのページを処理できます。
並べる方向や、並べた結果の用紙サイズの指定が可能です。
4アップ、9アップ、16アップにも対応しています。
 

PDF関連製品
PDFTOPDF
 
■HOME ▲ページのTOPへ



2月 リリース情報



■KDdriver for Windowsシリーズ
 

Windowsの印刷機能を利用して、任意のアプリケーションから各種データの出力を行うソフトウェアKDdriverシリーズが
Windows8.1に対応しました。対応したKDdriverシリーズは以下の通りです。
・KDdriver for Windows
・KDdriver_para for Windows
・KDFAXdriver for Windows
・KDFAXdriver_para for Windows
・KDdriver_long for Windows
・KDdriver_long_para for Windows
・KDdriver_long(PDF) for Windows
・KDdriver_long(HP-GL/2) for Windows
KDdriverシリーズはWindowsOS(32/64ビット)によってそれぞれ別製品になります。既存のWindowsVista / 7 / 8 / Server 2008 / Server 2012 版がWindows8.1に対応します。以下の製品構成になります。
・WindowsXP(32ビット)版 :WindowsXP / Server 2003 (32ビット)に対応
・WindowsXP(64ビット)版 :WindowsXP / Server 2003 (64ビット)に対応
・Windows7(32ビット)版 :WindowsVista / 7 / 8 / 8.1 / Server 2008 (32ビット)に対応
・Windows7(64ビット)版 :WindowsVista / 7 / 8 / 8.1 / Server 2008 / Server 2012 (64ビット)に対応
 

KDdriver関連製品
KDdriver for Windows
KDdriver_para for Windows
KDdriver_long for Windows
KDdriver_long(PDF) for Windows
KDdriver_long(HP-GL/2) for Windows
 

・2月中旬のリリースを予定しています。
 
■HOME ▲ページのTOPへ




■PDF3RS
 

・変換元がイメージ形式PDFの場合、できるだけ元の解像度を維持して変換できるようになりました。
・変換結果をPDF形式で出力する場合、PDFバージョンやタイトルなどのプロパティ情報を維持できるようになりました。
・変換時に文字の外周線を補正する機能により、文字部分の画質が向上しました。
・マルチページPDFを変換する際の処理速度が向上しました。
 

PDF関連製品
PDF3RS
 

・2月中旬のリリースを予定しています。
 
■HOME ▲ページのTOPへ



1月 リリース情報



■DTP2XDW
 

一般に、PDFからDocuWorksに変換すると、DocuWorks上で文字が検索できなくなることがあります。これは、できるだけ正確な見た目を保って変換するために、文字の部分が図形などに置き換えられることによって起きる現象です。今回追加されたDTP2XDWの新機能を利用すると、文字の情報を保持したまま変換できるので、基本的にPDF上で検索可能な文字であれば、そのままDocuWorks上でも検索可能な状態で変換されるようになります。( ただし、透過処理などの装飾が施された文字については、文字の情報が引き継がれないことがあります。)
 

DTP2XDW
 
■HOME ▲ページのTOPへ




■KDviewDF2
 

・比較設定ダイアログの改良により、よく利用される設定をより簡単に選択できるようになりました。
・KDviewDF2英語版にも最新の日本語版と同じ機能が反映されました。
  これによって、すべての新機能が英語版でも利用できるようになり、比較できる最大サイズなども日本語版と同等になりました。
 

ビューア製品
KDviewDF2
 
■HOME ▲ページのTOPへ

前の年へ <<  HOME  >> 次の年へ