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2011年12月 リリース製品情報

自動監視処理を行うKDauto_transシリーズがWindowsの64ビットOSに対応しました。
製品名:KDauto_transシリーズ
 
KDprintout for driverの合成機能を拡張しました。
製品名:KDprintout for driver
 
KDtext_driver for Windowsのテキスト抽出と連結時の精度が向上しました。
製品名:KDtext_driver for Windows




2011年11月 リリース製品情報

DTP関連製品(印刷処理、XDW出力など)がWindowsの64ビットOSに対応しました。
製品名:DTP関連製品
 
SharePoint出力製品がSharePoint Server 2010に対応しました。
製品名:KDauto_transシリーズ、KDSharePoint_Out for ApeosWare Flow Service
 
DocuWorksデータの比較を行うプラグインソフトで、差分を囲む枠を矩形で出力できるようになりました。
製品名:KDplug_in Differ for DocuWorks / KDplug_in for DocuWorks




2011年10月 リリース製品情報

DTP関連製品(KDdriverシリーズ搭載製品など)がWindowsの64ビットOSに対応しました。
製品名:DTP関連製品
 
ラスターファイルの相互変換を行うライブラリ KDraster_libがVC2010までの開発環境で利用可能になりました。
製品名:KDraster_lib
 
イメージデータの比較・差分検出ソフトRSDF3RSの差分枠表示機能を拡張しました。
製品名:RSDF3RS




2011年9月 リリース製品情報

Windows Server 2008 R2に対応したKDコンバート製品をお知らせします。
製品名:Windows Server 2008 R2に対応したKDコンバート製品をお知らせします。
 
PDFファイルの編集ソフトPDFTOPDFに、ファイルの添付・抽出機能、リニアライズ(Web最適化)の追加を行いました。
製品名:PDFTOPDF




2011年8月 リリース製品情報

AutoCADと一体型データ変換ソフトがAutoCAD2012に対応しました。
製品名:ACDxxx
 
自動監視処理を行い新旧データの比較結果をイメージ出力するKDauto_differシリーズがWindows7/Vista(32bit)に対応しました。
製品名:KDauto_differ
 
KDbar*_scanシリーズのファイル・フォルダ変換オプションがPDF入力に対応しました。
製品名:KDbar_scanシリーズ




2011年7月 リリース製品情報

PDF3BARにおいてAdobe製品を使用しない処理機能を拡張しました。
製品名:PDF3BAR
 
Microsoft Office(WORD、EXCEL)のアドインソフトKDbarcodeシリーズがWindows Vista/7および
Microsoft Office 2007/2010に対応しました。
製品名:KDbarcodeシリーズ




2011年6月 リリース製品情報

AutoCADを利用して、DXFまたはDWGデータの差分を検出するソフト、ACDDIFFを新規にリリースします。
製品名:ACDDIFF
 
Adobe製品を使用せずに、PDFデータの編集・加工を行うソフト、PDFTOPDFが多重起動に対応しました。
製品名:PDFTOPDF
 
RS3BAR for ApeosWare Flow ServiceがPDFファイルの入力に対応しました。
製品名:RS3BAR for ApeosWare Flow Service




2011年5月 リリース製品情報

スキャナからの取り込み処理においてバーコードを認識し活用するキャプチャリングソフトで、ファイルや
フォルダからの入力を可能にするためのオプション機能を、新規にリリースします。
製品名:KDbar*_scanシリーズ
 
種々のデータを比較して差分を検出するソフトKDviewDF2に、比較対象画像、比較結果画像を連動して
閲覧する機能を追加しました。
製品名:KDViewDF2 for Windows
 
自動監視処理を行うKDauto_transシリーズにおいて、入力データを処理する順番の決定を行う
機能を拡張しました。
製品名:KDauto_transシリーズ




2011年4月 リリース製品情報

Windowsの印刷機能を利用してイメージ出力を行うKDdriverシリーズにJPEG2000圧縮のデータ出力を追加しました。
製品名:KDdriverシリーズ
 
Adobeライセンス不要でPDFデータの編集を行うPDFTOPDFにフォントの置き換え機能を追加しました。
製品名:PDFTOPDF
 
DocuWorksデータの編集を行うXDWMGXDW/XDWLCXDWに、DocuWorksバインダー内のファイル毎に
付箋を付ける機能を追加しました。
製品名:XDWMGXDW/XDWLCXDW




2011年3月 リリース製品情報

AutoCADと一体型データ変換ソフトがWindowsVista/7(32bit)に対応しました。
製品名:ACD**
 
自動監視処理を行うKDauto_transシリーズがWindows7(32bit)に対応しました。
製品名:KDauto_trans(*)
 
DocuWorksデータの比較を行うプラグインソフトで、比較後に差分表示枠を編集できるようになりました。
製品名:KDplug_in Differ for DocuWorks




2011年2月 リリース製品情報

パナソニック高速スキャナ(KVシリーズ)用キャプチャリングソフトの機能拡張版を新規リリース
製品名:KDbar*_opt_pie
 
PDF、PostScript データの変換ソフトがAcrobat Xのバージョンに対応しました。
製品名:PDF,PostScript変換ソフト
 
ラスター(イメージ)/プリント・プロット/CADデータを高速表示するビュアーソフトKDviewシリーズに
同一フォルダ内のデータを順次表示する機能を追加しました。
製品名:KDviewXX2シリーズ




2011年1月 リリース製品情報

PDFファイルの編集ソフトPDFTOPDFに閲覧制限機能を追加しました。
製品名:PDFTOPDF
 
PDFファイルの編集ソフトPDFMGPDF、PDFHSPDF、PDFSCPDFがAcrobatXに対応しました。
製品名:PDFxxPDF
 
自動監視処理をおこなうKDauto_transシリーズがWindows Server 2008(32bit)に対応しました。
製品名:KDauto_transシリーズ



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12月 リリース情報



■KDauto_transシリーズ
 

フォルダ(最大200個)の監視を行い、監視フォルダに入力されたデータに対して自動的に変換処理を行うKDauto_trans
シリーズが、Windowsの64ビットOSに対応しました。
対応製品は以下の通りです。
  ・KDauto_trans(標準版)
  ・KDauto_trans(機能強化版)
  ・KDauto_trans(PDF機能強化版)
  ・KDauto_trans(PostScript機能強化版)
  ・KDauto_trans(長尺機能強化版)
  ・KDauto_trans(PDF出力機能強化版)
  ・KDauto_trans(DTP2XDW)
  ・KDauto_trans(印刷機能強化版)
  ・KDauto_trans(バーコード自動認識版)
  ・KDauto_trans(DocuWorks出力機能強化版)
 

監視付き製品
 
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■KDprintout for driver
 

Windowsのプリンタドライバを利用してイメージデータやHP-GL/2データなどの高品質な印刷処理を行うコマンドライン形式の
ソフトKDprintout for driverの、印刷時に実行できる合成処理の機能が以下のように拡張されました。
  ・イメージデータだけでなくHP-GL/2等のベクター系データにもバーコードを合成
  ・テキスト合成時の背景色、アンダーラインなどの指定
  ・任意の位置への合成
  ・合成するページの指定
  ・合成処理における上書き/透過の指定
 

印刷関連製品
KDprintout for driver
 
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■KDtext_driver for Windows
 

Windowsの印刷機能を利用してアプリケーションデータのテキスト情報のみを出力するKDtext_driver for Windowsの印刷時の
テキスト抽出とテキスト連結の精度が向上しました。
また、Microsoft Office 2003からMicrosoft Office 2010に対応しました。
 

テキスト抽出・合成関連製品
KDtext_driver for Windows
 
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11月 リリース情報



■DTP関連製品
 

各種DTPデータ(WORD,EXCEL,PowerPoint,PDF,DocuWorksなど)やPostScriptを印刷・変換するDTP関連製品のうち、
以下の製品が、Windowsの64ビットOSに対応しました。
 
DTP2PRN DTPデータを印刷する製品
DTP2XDW DTPデータをXDW(DocuWorks)に変換する製品
PS2PRN PostScriptを印刷する製品
PS2XDW PostScriptをXDW(DocuWorks)に変換する製品
PDF3RSL PDFデータをKDdriver_Long(モノクロ/カラー両出力、長尺出力版)経由でイメージデータに変換する製品


Microsoft Office関連製品
DTPと一体型変換ソフト
 

・11月下旬のリリースを予定しています。
 
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■KDauto_transシリーズ、KDSharePoint_Out for ApeosWare Flow Service
 

Microsoft SharePointへの出力に対応した自動監視処理を行うKDauto_transシリーズ、およびApeosWare Flow Serviceの
プラグイン製品 KDSharePoint_Out for ApeosWare Flow Serviceが、SharePoint Server 2010に対応しました。
 

KDauto_trans
KDSharePoint_Out for ApeosWare Flow Service
 

・11月下旬のリリースを予定しています。
 
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■KDplug_in Differ for DocuWorks / KDplug_in for DocuWorks
 

KDplug_in Differ for DocuWorks および KDplug_in for DocuWorks の比較機能において、差分箇所を識別しやすいように
枠で囲む機能を強化し、差分領域に沿った多角形の枠の他に、単純化した矩形の枠も選択できるようになりました。
矩形の枠を利用することによって、大まかな差分の位置が分かりやすくなる、アノテーション化した枠の編集が容易になる、
などのメリットがあります。
 

DocuWorks/AposWare Flow Service関連製品
KDplug_in for DocuWorks
KDplug_in Differ for DocuWorks
 
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10月 リリース情報



■DTP関連製品
 

各種DTPデータ(WORD,EXCEL,PowerPoint,PDF,DocuWorksなど)をイメージデータやPDFに変換するDTP関連製品のうち、
以下の製品が、Windowsの64ビットOSに対応しました。

DTPTORS(C),DTP2RS(C),DTP3RS(C) KDdriver(標準版)搭載製品
DTPTORSL,DTP2RSL,DTP3RSL KDdriver_Long(モノクロ/カラー両出力、長尺出力版)搭載製品
PS2RS(C) PostScript入力製品
DTPTOPDF PDF出力製品


Microsoft Office関連製品
DTP/RASTER関連製品
PS/RASTER,DTP/PDF関連製品
 

・10月下旬のリリースを予定しています。
 
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■KDraster_lib
 

ユーザーアプリケーションに組み込み、ラスターデータの相互変換を行うことのできるライブラリ製品 KDraster_lib が、
VisualC++ 6.0/2005/2008/2010の開発環境で利用可能になりました。
 

KDraster_lib
 
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■イメージデータの比較・差分検出ソフトRSDF3RSの差分枠表示機能を拡張しました。
 

様々なラスターデータ(TIFF,JPEG,PNG,BMPなど)の比較を行い、差分を表す画像を自動的に生成するソフトRSDF3RSで、
比較結果画像内の差分を枠で囲んで表示する際に、従来のように多角形の枠で囲むだけでなく、単純化した矩形(四角形)
で囲んで表示する方法も選択できるようになりました。
 

RSDF3RS
 
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9月 リリース情報



■Windows Server 2008 R2に対応したKDコンバート製品をお知らせします。
 

次のKDコンバートシリーズ製品がWindows Server 2008 R2に対応します。
   ・ラスター/ラスター変換ソフト(RS3RS,RSTX3RS,RSDF3RSなど)
   ・ベクター/ラスター変換ソフト(H22RS,H2TOPSTなど)
なお上記製品の中で、DTP関連製品、AutoCAD一体型製品、OCR機能付き製品は未対応となります。
 

ラスター/ラスター変換ソフト
ベクター/ラスター変換ソフト
 
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■PDFTOPDF
 

Adobeライセンスが不要なPDFファイルの編集ソフトPDFTOPDFに、ファイルの添付・抽出機能およびリニアライズ(Web最適化)機能が追加されました。
 

PDF/PostScript関連製品
PDFTOPDF
 

・9月下旬のリリースを予定しています。
 
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8月 リリース情報



■ACDxxx
 

AutoCAD(オートデスク)と一体型データ変換ソフトがAutoCAD2012に対応しました。
AutoCAD2012に対応した製品は次の通りです。

・ACD*RS、ACD*DRV AutoCAD(DXF,DWG,SXF) ラスターイメージ変換
・ACDTOPST AutoCAD(DXF,DWG,SXF) PDF、PostScript変換
・ACDTOPRN AutoCAD(DXF,DWG,SXF) 印刷
・ACDTOGB、ACDTOMOF、ACDTOH2 AutoCAD(DXF,DWG,SXF) PRINT、PLOTデータ変換
・ACDTODWF、ACDTOACD、ACDMGACD AutoCAD(DXF,DWG,SXF) CADデータ相互変換


AutoCADと一体型データ変換ソフト
 

・8月中旬のリリースを予定しています。
 
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■KDauto_differ
 

プリント・プロットデータ(HP-GL,HP-GL/2,OFI)、DTPデータ(WORD,EXCEL,PDF)、イメージデータ等の新旧データを自動監視して比較処理を行い、差分を色付け(赤・青)した比較結果をイメージファイルとして出力するKDauto_differシリーズが、Windows7/Vista(32bit)に対応しました。
 

新旧図面・文章の比較・類似検索製品
KDauto_differ
 

・8月初旬のリリースを予定しています。
 
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■KDbar_scanシリーズ
 

TWAIN対応スキャナからの取り込み処理においてバーコードを認識し活用するキャプチャリングソフト KDbar2_scan、KDbar1_scan、KDbar2_opt_scan、KDbar1_opt_scan のファイル・フォルダ変換オプション機能で、PDFファイルが処理できるようになりました。
※スキャナで取り込まれたイメージPDFが対象です。
 

KDbar_scan
 

・8月初旬のリリースを予定しています。
 
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7月 リリース情報



■PDF3BAR
 

PDFを処理対象にしたバーコード読み取りソフトPDF3BARで、読み取ったバーコード情報ごとに仕分けしてマルチページ出力する
機能や、バーコード画像の抽出機能などが、Adobe製品を使用しない場合でも利用できるようになりました。
また、PDFのパスワードによるセキュリティを解除して処理することも可能になりました。
※Adobe製品を使用しない処理は、全体またはバーコード部分がイメージ形式になっているPDFファイルに対応しています。
 

PDF/PostScript関連製品
バーコード関連製品
 

PDF3BAR(PDFファイル)
 
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■KDbarcodeシリーズ
 

WORD、EXCEL上でバーコードイメージの生成、貼り付けを行うアドインソフトKDbarcodeシリーズが、Windows Vista/7および
Microsoft Office 2007/2010に対応しました。
以下のバーコードの作成に対応しています。
 
[2次元バーコード]
  ・QR、MICROQR_CODE、PDF417、DataMatrix、MaxiCode
 
[1次元バーコード]
  ・CODE39、Code128、GS1-128(UCC/EAN128)、JAN8、JAN13、コンビニバーコード、
    医療資材商品コード、郵便カスタマーバーコード、GS1-DataBar(RSS)
 

バーコード関連製品
KDbarcodeシリーズ
 

・7月初旬のリリースを予定しています。
 
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6月 リリース情報



■ACDDIFF
 

2つの新旧図面等の、DXFまたはDWGデータを比較して、差分に色付けを行い、比較結果をイメージ出力する製品を新規にリリースします。
AutoCADを利用することによって、高精度な比較処理を行うことが可能です。
比較結果画像を確認することで、校正作業を容易に行うことができます。
 

・65万円

新旧図面・文章の比較類似検索製品
AutoCAD関連製品
KDDiffer
 

・6月下旬のリリースを予定しています。
 
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■PDFTOPDF
 

Windows、UNIX、LINUX上でAdobe製品を使用せず、PDFデータに対してページの連結・分解・削除、テキスト・画像の合成・抽出、
セキュリティー設定等を行うコマンドライン形式のソフト、PDFTOPDFが多重起動処理に対応しました。
様々なプラットフォーム上でPDFデータに対して編集・加工処理を複数同時に並行して行うことが可能になりました。
 

PDF/PostScript関連製品
PDFTOPDF
 
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■RS3BAR for ApeosWare Flow Service
 

バーコードの認識・活用処理を行うApeosWare Flow ServiceのプラグインソフトRS3BAR for ApeosWare Flow Serviceで、
PDFデータに対してバーコードの認識、バーコード情報によるファイル名付け、仕分けを行うことが可能になりました。
  ※全体またはバーコード部分がイメージ形式になっているPDFファイルに対応しています。
  ※入力がPDFの場合、フォーマット変換など一部の機能が制限されます。
  ※Adobe製品は必要ありません。
 

DocuWorks/ApeosWare Flow Service関連製品
RS3BAR for ApeosWare Flow Service
 

・6月中旬のリリースを予定しています。
 
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5月 リリース情報



■KDbar*_scanシリーズ
 

スキャナからの取り込み処理においてバーコードを認識し活用するキャプチャリングソフト KDbar2_scan、KDbar1_scan、
KDbar2_opt_scan、KDbar1_opt_scanでファイルやフォルダからの入力を可能にするオプション機能を、新規にリリースします。
このオプション機能を追加すると、直接接続されているスキャナからの取り込みだけでなく、ファイルやフォルダからの入力にも
対応できるので、次のような運用も可能になります。
  ・ScanSnap(スキャンスナップ)などのTWAIN非対応スキャナで取り込んだファイルを処理する
  ・あらかじめ取り込んで保存しておいたファイルを後で処理する
  ・別のPCに接続されたスキャナで取り込んだファイルを転送して、本製品がインストールされたPCで処理する
 

・ファイル、フォルダ変換オプション:+15万円/1ライセンス
(該当製品に加算)

バーコード関連製品
スキャナ、複合機と連携した製品
KDbar*_scan
 

・5月中旬のリリースを予定しています。
 
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■KDviewDF2 for Windows
 

プリント・プロットデータ、CADデータ、60種類以上のラスターデータ、PDFを高速表示して、選択した2つのデータの比較処理を行い、
差分を検出するビューア製品KDviewDF2において、比較対象(オリジナル)画像、比較結果(差分表示)画像を
連動して表示・閲覧する機能を追加しました。複数ウィンドウ(比較対象画像、比較結果画像)の表示範囲、
拡大・縮小率、スクロールを連動させることによって、より効率的な校正作業を行うことができます。
 

ビューア製品
KDviewDF2 for Windows
 

・5月下旬のリリースを予定しています。
 
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■KDauto_transシリーズ
 

・ファイルを処理する順番として、「名前順」、「更新日時順」に加えて「コピー順」も選択できるようになりました。
  「コピー順」を選択しておくと、ファイルの更新日時に関係なく、ファイルが監視フォルダにコピーされた順に処理されます。
・フォルダ監視アルゴリズムの改良により、フォルダ内の処理待ちファイルが非常に多いなどの状況下においても、
  処理順の指定をより正確に反映した順序で処理できるようになりました。
 

監視付き製品
 
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4月 リリース情報



■KDdriverシリーズ
 

Windowsの印刷機能を利用してイメージ出力をおこなうKDdriverシリーズに、JPEG2000、PDF(JPEG2000圧縮)出力を追加しました。
※カラー版、カラー・モノクロ併用版、Long版での対応となります。
※最大出力サイズはA4/400DPI相当となります。
 

KDdriver関連製品
KDdriver for Windos
KDdriver_long for Windows
 

・4月中旬のリリースを予定しています。
 
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■PDFTOPDF
 

PDFTOPDFで、PDFファイル内で使われているフォントの情報を別のものに置き換えることができるようになりました。
PDFを表示する環境に該当するフォントがなく、意図しないフォントで表示される(適切な代替フォントで表示されない)
などの場合、あらかじめPDFTOPDFでフォント情報を置き換えておくことで適切な表示結果を得ることができます。
 

Acrobat関連製品
PDFTOPDF
 
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■XDWMGXDW/XDWLCXDW
 

この機能を利用すると、DocuWorksバインダー内のすべてのファイルの先頭に付箋を付けることができます。
DocuWorks Viewerで表示した際にこの付箋が目印となり、バインダー内の各ファイルへのアクセスが容易になります。
 

DocuWorks関連製品
XDWMGXDW
XDWLCXDW
 

・4月下旬のリリースを予定しています。
 
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3月 リリース情報



■ACDxxx
 

AutoCAD(オートデスク)と一体型データ変換ソフトがWindowsVista/7(32ビット)に対応しました。
 
WindowsVista/7(32ビット)に対応した製品は次の通りです。
ACD*RS、ACD*DRV AutoCAD(DXF,DWG,SXF) ラスターイメージ変換
ACDTOPST AutoCAD(DXF,DWG,SXF) PDF、PostScript変換
ACDTOPRN AutoCAD(DXF,DWG,SXF) 印刷
ACDTOGB、ACDTOMOF、ACDTOH2 AutoCAD(DXF,DWG,SXF) PRINT、PLOTデータ変換
ACDTOACD、ACDMGACD AutoCAD(DXF,DWG,SXF) CADデータ相互変換
 

AutoCAD関連製品
AutoCADと一体型データ変換ソフト
 

・3月下旬のリリースを予定しています。
 
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■KDauto_trans(*)
 

フォルダ(最大200個)の監視をおこない、監視フォルダに入力されたデータに対して自動的に変換処理を行う
KDauto_transシリーズがWindows7に対応しました。
 
Windows7に対応した製品は次の通りです。
  ・KDauto_trans(機能強化版)
  ・KDauto_trans(PDF機能強化版)
  ・KDauto_trans(PDF出力機能強化版)
  ・KDauto_trans(長尺機能強化版)
  ・KDauto_trans(PostScript機能強化版)
 

監視付き自動変換関連製品
自動監視付きDTP製品と一体型データ変換ソフト
 

・3月中旬のリリースを予定しています。
 
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■KDplug_in Differ for DocuWorks
 

KDplug_in Differ for DocuWorks および KDplug_in for DocuWorks の比較機能を利用すると、DocuWorks Desk上で
2つのDocuWorksデータを選択して比較処理を行い、差分を色づけ(赤・青)して比較結果ファイルを生成することができます。
この比較結果ファイル上では、差分箇所を識別しやすいように枠で囲むことができますが、今回追加された機能により、
この枠をアノテーション化できるようになりました。
アノテーションの枠とすることで枠の削除や移動などが可能になり、校正業務の作業性が改善されます。
 

DocuWorks / ApeosWare Flow Service関連製品
KDplug_in Differ for DocuWorks
 

・3月下旬のリリースを予定しています。
 
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2月 リリース情報



■KDbar*_opt_pie
 

パナソニック高速スキャナ(KVシリーズ)用キャプチャリングソフトKDbar1_pie/KDbar2_pieの機能拡張製品、
KDbar1_opt_pie/KDbar2_opt_pieを新規にリリースします。
従来製品KDbar1_pie/KDbar2_pieには、スキャン時にバーコード情報を読み取ってファイル名付けや仕分けなどを
自動的に行う機能がありましたが、KDbar1_opt_pie/KDbar2_opt_pieでは、さらに以下のような機能が追加されています。
  ・特定のバーコード、複数のバーコード、バーコードの一部の情報を利用して詳細なファイル名付けを行う。
  ・バーコード情報からフォルダを生成して出力する。(階層構造出力)
  ・バーコード情報をキーワードにして、バーコード情報ごとに指定のフォルダに出力する。
 

KDbar1_pie 1次元バーコードの認識 スキャンデータ活用キャプチャリングソフト 10万円/本
KDbar2_pie 1次元、2次元バーコードの認識 スキャンデータ活用キャプチャリングソフト 15万円/本
KDbar1_opt_pie KDbar1_pie機能拡張製品(詳細ファイル名付け、階層構造出力、キーワード別配信) 15万円/本
KDbar2_opt_pie KDbar2_pie機能拡張製品(詳細ファイル名付け、階層構造出力、キーワード別配信) 20万円/本


バーコード関連製品
スキャナ、複合機と連携した製品
KDbar_pie
 

・2月下旬のリリースを予定しています。
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■PDF,PostScript変換ソフト
 

Adobe Acrobatを利用してPDFファイルなどを変換するソフト群がAcrobat Xのバージョンに対応しました。
 
対応製品は以下の通りです。
DTP*RS(C),DTPxRSL PDF,MS-OFFICEなどのファイルをラスター(イメージ)データに変換
DTP2XDW PDF,MS-OFFICEなどのファイルをXDWデータに変換
DTP2PRN PDF,MS-OFFICEなどのファイルを印刷処理で各種データに変換、印刷
PS2RS(C) PostScriptファイルをラスター(イメージ)データに変換
PDF3RSL PDFファイルをラスター(イメージ)データに変換
PS2XDW PostScriptファイルをXDWデータに変換
PS2PRN PostScriptファイルを印刷処理で各種データに変換、印刷
PDF3BAR PDFファイル内のバーコードを読み取る

 

PDF/PostScript関連製品
 

・2月下旬のリリースを予定しています。
 
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■KDviewXX2シリーズ
 

ボタンを押すだけで、同一フォルダ内にあるデータを順次開いて表示できるようになりました。
 
対応製品は以下の通りです。
KDviewDF2 表示データの比較(差分検出)機能付きビュアー。
ラスター(イメージ)、PDF、プリント・プロット(HP-GL/2,OFI)、CAD(DXF,DWG)データに対応
KDviewVC2 ラスター(イメージ)、プリント・プロット、CADデータの高速表示。
KDviewIG2 ラスター(イメージ)の高速表示。
 

ビューア製品
 

・2月初旬のリリースを予定しています。
 
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1月 リリース情報



■PDFTOPDF
 

Adobeライセンスが不要なPDFファイルの編集ソフトPDFTOPDFで、標準のPDFセキュリティ機能に加えて、さらに有効期限や有効なURLなどを指定してPDFファイルの閲覧条件を制限できるようになりました。
 

PDF/PostScript関連製品
PDFTOPDF
 

・1月初旬のリリース予定
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■PDFxxPDF
 

PDFファイルに対して、セキュリティー設定、ページ操作、テキスト、画像の合成・抽出などをおこなうPDFファイルの編集ソフトPDFMGPDF、PDFHSPDF、PDFSCPDFが、AcrobatXに対応しました。
 

PDF/PostScript関連製品
PDFMGPDF
 

・1月初旬のリリース予定
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■KDauto_transシリーズ
 

フォルダ(最大200個)の監視をおこない、監視フォルダに入力されたデータに対して自動的に変換処理をおこなうKDauto_transシリーズがWindows Server 2008に対応しました。
 
Windows Server 2008に対応した製品は次のとおりです。
  ・KDauto_trans(機能強化版)
  ・KDauto_trans(PDF機能強化版)
  ・KDauto_trans(PDF出力機能強化版)
  ・KDauto_trans(長尺機能強化版)
  ・KDauto_trans(PostScript機能強化版)
 

監視付き製品
KDauto_trans
 

・1月初旬のリリース予定
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