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2005年12月 リリース製品情報


MS-EXCELデータの比較ソフト(KDexcel_differ製品)の処理スピードを高速化した製品(Ver2.20)をリリース。
製品名:KDexcel_differ


ラスターデータをXDW(DocuWorks)変換するソフト(PLOT2XDW,RS3XDW製品)を、OCR化して文字形式のXDWデータに変換する機能を追加。
製品名:PLOT2XDW / RS3XDW


DTPデータやDWG/DXFデータからXDW(DocuWorks)データに変換するソフト(ACDTOPRN,DTP2PRN,DTP2XDW製品)に、バインダー化する機能を追加。
製品名:ACDTOPRN / DTP2PRN / DTP2XDW






2005年11月 リリース製品情報


バーコード自動認識ソフト(RS3BAR,RS2BAR製品)の機能拡張を行いました。
製品名:RS3BAR / RS2BAR


LINUX版の監視付きソフト(MS-OFFICEなどからラスター変換:KDauto_trans(機能強化版))を新規リリース
製品名:KDauto_trans(機能強化版) LINUX版






2005年10月 リリース製品情報


富士ゼロックス製複合機向けにApeosWare Flow Serviceソフトと連携するバーコード自動認識ソフト(RS3BAR for ApeosWare Flow Service製品)の新規リリース。
製品名:RS3BAR for ApeosWare Flow Service


DWG/DXFデータからラスター、PDFなどに変換する場合に Open Design Alliance製ライブラリーを利用して変換するソフト (DWGD2RS,DWGDTOPSTなど)を新規リリース。
製品名:DWGD*製品
DWGD2RS(C), DWGD3RS(C), DWGDTO(PST, H2, SVG)






2005年9月 リリース製品情報


長尺データのPDFをKDdriver_long for Windowsを経由して、長尺ラスターデータに変換するソフト(DTP2RSL,DTPTORSL製品)を新規リリース。
製品名:DTP2RSL
DTPTORSL


Linux版のビューアソフトに比較(差分)表示が可能なソフト(KDviewDF for Linux)を新規リリース。
製品名:KDviewDF for Linux






2005年8月 リリース製品情報


ラスター/ラスター変換ソフト群(RS3RS,RSTX3RS,RSBAR3RS製品)の機能拡張を行います。
製品名:RS3RS / RSTX3RS / RSBAR3RS


ラスタデータの比較ソフト(RSDF3RS製品)の機能拡張を行います。
製品名:RSDF3RS






2005年7月 リリース製品情報


バーコード出力時、サポートの種類(MicroPDF417,MaxiCode,コンビニバーコード、医療用バーコード)を追加
製品名:MicroPDF417 / MaxiCode / コンビニバーコード / 医療用バーコード


Cosmo IntelliCADを利用したDWG,DXF,JW_CADデータからラスター、PDF変換ソフト等の新規リリース。
製品名:CIT*製品
CIT2RS(C), CIT3RS(C), CITTO(H2, PST, GB, PRN, SVG, DWF)






2005年6月 リリース製品情報


KDコンバートソフトのWindows XP(64ビット対応版)環境でのサポートを順次行います。
製品名:KDコンバートソフトのWindows XP(64ビット対応版)


KDdriver for Windowsソフトに長尺(A0以上)出力が可能なソフト(KDdriver_long for windows)の新規リリース。
製品名:KDdriver_long for Windows






2005年5月 リリース製品情報


DICOM(医用画像と通信)データと汎用ラスターデータ(TIFFなど)の相互変換ソフトに追加ソフトを新規リリース
製品名:DCMTX3RS / DCMBAR3RS / RSTX3DCM / RSBAR3DCM


HP-GL/2,OFI,ラスターデータからEMF(拡張メタファイル)データへの変換ソフトを新規リリース。
製品名:*EMF製品
RS3EMF / (H2, HP, OFI, DWF, DWG)TOEMF






2005年4月 リリース製品情報


MS Excelデータの新旧比較ソフト(KDexcel_differ製品)の機能拡張を予定しています。
製品名:KDexcel_differ


レギュラータイプのAutoCADを利用した変換ソフト群(ACD*製品)にAutoCAD2006をサポートします。
製品名:ACD*製品
ACD2RS(C), ACD3RS(C), ACD2DJ, ACDTTO(PST, PRN, SVG, GB, H2)






2005年3月 リリース製品情報


HP-GL,HP-GL/2,DWG等データからttfデータ(True Type Font)への変換ソフトを新規リリース
製品名:*TOTTF製品
H2TOTTF, HPTOTTF, OFITOTTF, DWFTOTTF, DWGTOTTF


LINUXをサポートするRedHat Enterprise Linux ES ver3にKDコンバートソフトの対応
製品名:KDコンバートソフト






2005年2月 リリース製品情報


監視付きバーコード自動認識ソフト(KDauto_trans(バーコード自動認識機能強化版))に2次元コードであるQRコードの自動認識を追加しました。
製品名:KDauto_trans (バーコード自動認識機能強化版)


DTP製品(DTPTORS,DTPTOPDFなど)がAcrobat7.0を順次サポートします。
製品名:DTP製品
DTP2RS, DTPTORS, PS2RS, DTPTOPDF. DTP2PRN, DTP2XDW, PS2PRN, PS2XDW, DTP2DJ,
DTPTODJ


DocuWorks対応製品(DTPTORS,DTP2XDW,PLOT2XDWなど)がDocuWorks6.0を順次サポートします。
製品名:DocuWorks対応製品
DTP2RS, DTPTORS, DTPTOPDF, DTP2PRN, DTP2XDW, PS2XDW, PS2PRN, PS2XDW, DTP2DJ,
DTPTODJ


AutoCADを利用したSXFデータの読み込み製品(ACD2RS,ACDTOPSTなど)が最新版のSXFトランスレータをサポートしました。
製品名:ACD*製品
ACD2RS(C), ACD3RS(C), ACDTOPST, ACDTOPRN, ACDTOSVG, ACDTOGB, ACDTOH2, ACD2DJ


新旧Excelファイルの違いを検証する比較ソフトであるKDexcel_differ製品の機能アップを予定しています。
製品名:KDexcel_differ






2005年1月 リリース製品情報


ラスターデータの中のQRコードと1次元バーコードを自動認識し、テキスト形式/CSV形式に変換するソフト(RS3BAR製品)を新規リリース
製品名:RS3BAR


PostScriptデータからDocuWorks(XDW)データへの変換ソフト(PS2XDW製品)を新規リリース
製品名:PS2XDW


ラスターデータをOCR化し、CSV、HTML,XML,RTFデータに変換するソフト(RS2OCR製品)を新規リリース
製品名:RS2OCR





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12月 リリース情報


■KDexcel_differ



MS-EXCELデータの比較ソフト(KDexcel_differ製品)の処理スピードを高速化したソフト(Ver2.20)。



既にリリース済みで、校正用にEXCELデータの違いを検出する比較ソフト(新旧データMS-EXCELデータの比較)の処理スピードを大幅に改善したKDexcel_differ製品(Ver2.20)をリリースします。


  • EXCELデータ以外にも、MS-EXCELで読み込みをサポートしているフォーマット
    (例えば、JPEG, WMF, EMF, GIF,PNG, BMP)なども、比較できます。


  • EMFフォーマットでは、弊社バッチソフト(HP-GL,HP-GL/2,OFI,Rasterデータから
    EMFデータ(拡張メタ)に変換(*TOEMF製品))でEMFデータが生成できますので、
    バッチソフトと連携することで、間接的(HP-GL/2→EMF→EXCEL)ではありますが、
    新旧2つのHP-GL/2データなどの違いをEXCEL上で見ることが可能です。


比較サンプルデータなどはKDexcel_differの製品情報に掲載されてあります。



・**TOEMF変換ソフト
・KDexcel_differ



・12月09日
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■PLOT2XDW / RS3XDW



ラスターデータからXDWデータ変換する時、オプションにて属性パラメータ指定から、ラスター/OCR変換を行い、DocuWorksファイルに組み込まれたり、テキストファイルとして出力することが可能になりました。


対応する製品はPLOT2XDW(ラスター入力時のみ有効)とRS3XDWです。


主な機能は次の通りです。


  • OCRしたいラスターデータのページを指定することが可能。
  • OCR処理を行い、OCR結果をDocuWorksファイルに反映することが可能。
  • OCR処理を行い、OCR結果をDocuWorksファイルに反映すると同時にテキストファイルで
    書き出しすることが可能。
  • OCR処理を行い、テキストファイルのみ書き出しが可能。
    (OCR処理はDocuWorks/SDKの機能を利用します。)

・PLOT2XDW
・RS3XDW


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■ACDTOPRN / DTP2PRN / DTP2XDW



DTPデータやDWG/DXFデータからXDW(DocuWorks)データに変換するソフト(ACDTOPRN, DTP2PRN, DTP2XDW製品)に、バインダー化する機能を追加しました。(DocuWorks6.0のみ有効です。)


主な機能は次の通りです。

  • バインダー化する/しないの指定とバインダー化する場合の挿入位置等を指定可能。
  • バインダーカラーを指定可能。(紺、緑 、青、黄、橙、赤)
  • バインダーの用紙サイズを指定可能。



・ACDTOPRN
・DTP2PRN
・DTP2XDW


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11月 リリース情報


■RS2BAR / RS3BAR



主な拡張機能は次の通りです。


バーコード自動認識ソフト(1次元バーコード群、QRの読み込み)の機能拡張を行いました。
主な拡張機能は次の通りです。


[RS3BARとRS2BAR双方サポート]

  • 空白ページの検出
空白ページを検出する機能が追加されました。
空白ページを利用した仕分けに応用することができます。


  • 1次元バーコードの検出精度の向上
アルゴリズムの改良により、従来よりも JAN,ITF,Code39,NW-7 の検出精度が向上しました。


  • NW-7のスタート・ストップコードの有無の指定
従来はNW-7のスタート・ストップコードが常に出力されていましたが、
出力するかどうかを指定できるようになりました。


  • ITF,NW-7の最小桁数指定
ITFとNW-7については、独立して最小桁数が指定できるようになりました。




[RS3BAR(QR,1次元バーコード)のみサポート]

  • ディザノイズ除去機能の拡張
従来、この機能が適用できるのは1次元バーコードのみでしたが、
2次元コードにも適用できるようになりました。
この機能を利用すれば、ディザノイズがある場合のQRコードの検出精度が
大幅に向上します。


  • 複数バイト文字に対応
  • 漢字などの複数バイト文字の取り扱いが容易になりました。
    実行環境の漢字コード(SJIS,EUC)に合わせて自動的に変換する機能も内蔵しています。


  • 出力ファイル名
  • QRコードの内容からファイル名を生成する場合に、一定の長さを超えないように制限する
    機能が追加されました。
    長さを制限した場合でも、生成される名称はほぼユニークなものになります。




    ただし、RS3BAR for ApeosWare Flow Serviceソフト(富士ゼロックス製複合機対応ソフトApeosWare Flow Serviceプラグイン)については、既に組み込み済みとなっております。



    RS2BAR / RS3BAR



    ・11月15日


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    ■KDauto_trans(機能強化版) LINUX版



    ・OS/LINUXを利用した監視付きで、Microsoft Officeで作成したWORD,EXCEL,PowerPointなどからラスターデータ(TIFF,BMP,JPEGなど)に変換するソフト。



    入力データの読み込みはStarSuite8ソフトを利用し、出力処理はKDdriver for LINUXソフトで行います。
    主な機能は次の通りです。

    • 変換したいデータを監視フォルダーに投げることで、自動的にラスターデータに変換し、
      指定されたフォルダーへ格納することが可能。


    • StarSuite8で作成した、Writer,Calc,Impressの読み込みが可能。


    • Microsoft Officeで作成したWORD,EXCEL,PowerPointの読み込みが可能。
      WORD,EXCEL,PowerPointはStartSuite8を用いて変換するため、
      StartSuite8で正常に読み込めないファイルは正常に変換されません。


    • 出力されるラスターデータはモノクロ/カラー双方可能。


    • 出力ラスター形式はTIFF,JPEG,PNG,BMP,PDFなど可能。
      (KDdriver for LINUXソフトで作成されるラスター形式がすべて利用できます。)


    • 比較サンプルデータなどはKDexcel_differの製品情報に掲載されてあります。



    ・RedHat ES3.0、StarSuite8とGhostScriptがインストールされている必要があります。



    ・35万円(税抜き)/本



    ・11月25日

    KDdriver for LINUX
    KDauto_trans(機能強化版)
    KDexcel_differ


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    10月 リリース情報


    ■RS3BAR for ApeosWare Flow Service



    ・富士ゼロックス製複合機向けにApeosWare Flow Serviceソフトにプラグイン化したバーコード自動認識ソフト



    ・ApeosWare Flow ServiceのプラグインとしてRS3BAR_Apeosソフトをインストールすることにより、
    バーコードのイメージを含む入力イメージデータからバーコード情報の抽出を行い、
    様々な形式(CSV形式、XDW形式、PDF形式、TIFF形式)で出力します。


    主な機能は次の通りです。


  • 認識可能なバーコード
  • QR,JAN8/13,EAN8/13,CODE39,CODE128,UCC/EAN128,ITF,NW-7,郵便カスタマバーコード


  • 出力データ形式
  • XDW(DocuWokrs)、PDF(Acrobat)、TIFF(G4 または Packbits)、CSV形式


  • バーコードから取得した内容を変換した出力ファイル名に使用することが可能です。


  • バーコードから取得する情報は次の通りです。
  • ・認識したバーコードの内容(テキスト情報)
    ・バーコードの種別(QR,CODE39,CODE128,UCC/EAN128,JAN13など)
    ・マルチページにおけるバーコードが検出されたページ番号
    ・位置((x,y)座標)
    ・処理時の日付時間


  • マルチページ入力に対するバーコード毎のページ、空白毎のページによる分割(仕分け)出力機能が可能です。


    • バーコードの向きに合わせて、自動回転処理を行います。バーコードの向きに統一されたデータであれば、OCR機能の自動正立機能と同等に天地が統一された読みやすい文書になります。


    • XDW出力時、バーコードから取得したテキスト情報を検索できる様に、以下方法で付加することが可能です。
    ・認識したバーコードの内容(テキスト情報)
    ・バーコードの種別(QR,CODE39,CODE128,UCC/EAN128,JAN13など)
    ・マルチページにおけるバーコードが検出されたページ番号
    ・位置((x,y)座標)
    ・処理時の日付時間





    ・Windows NT4.0 / 2000 / XP / 2003



    ・40万円(税抜き)/本

    RS3BAR for ApeosWare Flow Service


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    ■DWGD*製品



    ・DWG,DXFデータを読み込む時、Open Design Alliance製ライブラリーを利用して変換するソフト



    ・従来製品のDWG2RS,DWGTOPSTソフトなどの代替ソフトでご利用できます。


    主な機能は次の通りです。


    ・AutoCAD2004-2006のDWG,DXFをサポートしました。
    従来はAutoCAD2002までのサポートでした。
    ・1つの製品でDWG,DXF双方読み込むことが可能になりました。
    なお変換時の制限事項は従来製品とほとんど変わりません。



    対応予定の変換ソフトと標準価格は次の通りです。
    製品名 変換内容 価格
    (税抜き)/本
    DWGD2RS DWG,DXF/Raster(2値)変換ソフト 35万円
    DWGD2RSC DWG,DXF/Raster(2値/カラー)変換ソフト 50万円
    DWGD3RS DWG,DXF/長尺Raster(2値)変換ソフト 45万円
    DWGD3RSC DWG,DXF/長尺Raster(2値/カラー)変換ソフト 60万円
    DWGDTOPST DWG,DXF/PDF,PostScript変換ソフト 20万円
    DWGDTOH2 DWG,DXF/HP-GL2変換ソフト 20万円
    DWGDTOSVG DWG,DXF/SVG変換ソフト 20万円



    DXF_DWG変換機能比較


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    9月 リリース情報


    ■DTP2RSL



    ・PDFデータの中でA0サイズ以上の長尺データを、長尺ドライバ(KDdriver_long for Windows)を
    経由してラスターデータ(TIFF,PNG,BMPなど)に変換するソフト



    DTP2RSL(有償のAdobe Acrobat利用)
    PDFファイルをAdobe Acrobatを利用し用紙サイズを取得し用紙サイズをそのままラスターファイルへ変換することが可能です。
    Acrobatレギュラーをご利用の場合は対応している4.xx,5.xx,6.xx,7.xxであれば、PDFの用紙サイズを反映してラスターファイルに変換することが可能です。
    ただし、0.1単位の用紙サイズ判定までとします。


    ・いずれもコマンドラインからの実行時に標準入力、標準出力、標準エラー出力が可能です。



    ・50万円(税抜き)/本



    DTP2RSL/DTPTORSL



    KDdriver_long for Windows


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    ■DTPTORSL



    ・PDFデータの中でA0サイズ以上の長尺データを、長尺ドライバ(KDdriver_long for Windows)を
    経由してラスターデータ(TIFF,PNG,BMPなど)に変換するソフト



    DTPTORSL(無償のAdobe Reader利用)
    Adobe Reader 6.0,7.0 をご利用の場合でもAcrobat6.0からの新機能(PDFのページサイズに合わせて用紙を選択)を指定し、ドライバ側の用紙サイズを印刷対象より大きいサイズを指定しておくすることで、用紙サイズを反映してラスターファイルに変換することが可能です。
    ただし、Acrobat側がエラーを出力してしまう場合は変換できません。
    Acrobat Reader5.xx以下は用紙サイズを反映して変換することはできません。


    ・いずれもコマンドラインからの実行時に標準入力、標準出力、標準エラー出力が可能です。



    ・45万円(税抜き)/本



    DTP2RSL/DTPTORSL



    KDdriver_long for Windows


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    ■KDviewDF for Linux



    ・現在Linux版のビューアソフトとしてリリースしているソフト(KDreader for Linux)の機能拡張版として、比較(新旧図形の違いを見つけて、違いの部分を明示)機能を追加したソフト



    ・新旧データで利用できる入力フォーマットとして、PLOTデータ(HP-GL/2,HP-GL,OFI,GERBER)、CADデータ(DWG,DXF)、ラスターデータ(TIFF,JPEG,BMP,PNGなど多数)が可能です。


    主な機能は次の通りです。
    ・新旧データの違いを色替え(追加部分は青色表示、削除部分は赤色表示)が可能。
    ・違いのある部分には、見やすくするために色付き枠表示が可能。
    ・違いのある部分を「送りボタン」から順次自動的に拡大表示を行い、違いがはっきりと判る。
    (既にリリース済みのWindows版比較付きビューアソフト(KDviewDF for Windows)に機能を準拠)
    ・図面校正業務などに最適です。



    ・LINUX (RedHat,TurboLinux)



    ・25万円以上となります。
    (Windows版のKDviewDF for Windowsと同じ価格設定です。)



    KDviewDF for Linux


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    8月 リリース情報


    ■RS3RS / RSTX3RS / RSBAR3RS



    ラスター/ラスターのデータ変換ソフト群(RS3RS,RSTX3RS,RSBAR3RS製品)の機能拡張を行います。


    主な機能は次の通りです。
    ・クリッピングのミリ単位指定
    従来、クリッピング位置はピクセル単位で指定する必要がありましたが、ミリ単位での
    指定もできるようになりました。
    ・繰り返しマージ
    1つの画像を縦横に繰り返して合成する機能が追加されました。
    ・白黒自動反転
    画像が黒背景の場合は自動的に白黒反転する、という機能が追加されました。
    常に白背景の画像になるため、印刷時のトナー消費が抑制できます。



    RS3RS(ラスター/ラスター変換)
    RSTX3RS(テキスト合成オプション)
    RSBARRS(テキスト+バーコード合成オプション)


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    ■RSDF3RS



    ラスターデータ(TIFF,BMP、PNGなど)図面同士の比較ソフト(RSDF3RS製品)の機能拡張を行います。


    主な機能は次の通りです。
    ・差分マスク機能
    図面の中の特定部分を比較対象から除外することができるようになりました。
    CSVファイルを使って、任意の長方形の領域を複数指定できます。
    ・差分位置情報ファイル出力
    検出された差分領域の位置情報をテキストファイルに出力する機能が追加されました。



    RSDF3RS


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    7月 リリース情報


    ■MicroPDF417 / MaxiCode / コンビニバーコード / 医療用バーコード



    ・LINUX(RedHat)上で動作し、MS-OFFICE,PDF,PostSCriptなどを読み込み、ラスターデータ(TIFF,JPEG,PNG,BMPなど多数)へ変換するソフト。



    既存ソフトでバーコ−ド生成を行っていますが、新たに2次元コードのMicroPDF417,MaxiCodeと1次元バーコードUCC/EAN128の特殊利用としてコンビニバーコード、医療材料商品コードバーコードをサポートします。


    これにより、バーコード生成されるサポートバーコードは次の通りです。
    ・1次元バーコード
    CODE39,CODE128,UCC/EAN-128,JAN8,JAN13,ITF,NW-7, 郵便カスタマーバーコード,
    コンビニバーコード,医療材料商品コードバーコード
    ・2次元バーコード
    QR,PDF417,DataMatrix,MaxiCode


    対応予定のバーコード生成関連ソフトは次の通りです。
    ・RSBAR3RS
    ・BAR2RSなどのBARTOXX製品
    ・KDbarcodeCODE128などのKDbarcodeXXX製品
    ・KDdriver for Windows



    ・RSBAR3RS
    ・バーコード関連の変換ソフト
    ・KDdriver for Windows


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    ■CIT*製品



    ・Cosmo IntelliCAD5または6を利用して、DWG,DXF及びJW_CADデータからラスターデータ(TIFF,JPEG等)やPDFデータなどに変換できるソフト



    主な機能は次の通りです。


    ・IntelliCADを利用してモデル空間、ペーパー空間の図形オブジェクトをHP-GL/2ドライバに出力し、
    その後、指定されたフォーマットに出力を行います。ラスター、PostScript(PDF)、
    GERBERファイル、DWFファイルへの変換、直接プリンタ出力が可能です。
    ・モデル空間、ペーパー空間共に変換可能です。
    ・IntelliCADデータに入力されたイメージデータやOFFICE等のOLE貼り付けデータも変換可能です。
    ただしHP-GL/2ドライバに依存しますので、HP-GL/2に対応しているドライバを使用していただく必要があります。
    ・ペーパー空間のレイアウトはシングルページとマルチページの選択が可能です。
    ・元の図面サイズ(図形範囲、図面範囲)を反映し変換します。図面サイズが既定の用紙サイズに判定されなかった場合は、属性ファイルで指定されたサイズで変換されます。
    ・ダイアログアプリケーションとしてもバッチアプリケーションとしてもご利用できます。
    ・JW_CAD(jww、jwc)ファイルの変換が可能です。
    ・印刷時の印刷スタイルテーブルをパラメータから指定可能(IntelliCAD6のみ)
    ・シングルページ/マルチページ変換、縮尺/回転/原点移動が可能です。
    ・モノクロ/カラー変換が可能です。
    ・長尺ラスター変換(CIT3RS,CIT3RSC)が可能です。



    対応予定の変換ソフトと標準価格は次の通りです。


    製品名 変換内容 価格
    (税抜き)/本
    CIT2RS IntelliCAD/Raster(2値)変換 45万円
    CIT2RSC IntelliCAD /Raster(カラー)変換 45万円
    CIT3RS IntelliCAD /Raster(2値)変換(長尺) 45万円
    CIT3RSC IntelliCAD /Raster(カラー)変換(長尺) 45万円
    CITTOH2 IntelliCAD /HP-GL2変換 25万円
    CITTOPST IntelliCAD /PostScript,PDF変換 35万円
    CITTOGB IntelliCAD /GERBER変換 40万円
    CITTOPRN IntelliCAD /PRINTER変換 40万円
    CITTOSVG IntelliCAD /SVG変換 35万円
    CITTODWF IntelliCAD /DWF変換 20万円



    Cosmo IntelliCAD(DXF/DWG)と一体型データ変換ソフト


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    6月 リリース情報


    ■KDコンバートソフトのWindows XP(64ビット対応版)環境でのサポートを順次行います。



    KDコンバートソフトシリーズに於いて、Windows XP Professional x64 Editionの環境下で、サポートできる様に順次対応を予定しています。


    現状ではWindowsXP(32ビット対応版)の実行形式をそのままで、ご利用いただけます。
    ただし、KDdriver for WindowsXPの製品とそれらを利用する製品(例えば、DTPTORSなど)は64ビット専用のKDdriver for WindowsXPが必要になります。



    ・WindowsXP(64ビット対応版)専用のKDdriver for Windows(6月末リリース予定)


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    ■KDdriver_long for Windows



    ・長尺ラスターデータ出力(A0以上で、最大6A0まで)が可能。



    既存ソフトであるKDdriver for Windowsは最大A0サイズ(400DPI)でしたが、新規リリースするKDdriver for Windowsは長尺ラスターデータ出力(A0以上で、最大6A0まで)が可能になります。
    上位アプリケーション(AutoCAD,Acrobatなど)から印刷指示により、出力可能ですが、最大用紙サイズの限界は上位アプリケーションに依存され、Acrobatなどは従来通りA0サイズが最大のケースもあります。


    ・AutoCADなどは長尺サイズ(最大6A0)まで出力可能です。
    ・既存のKDdriverソフトと長尺タイプのKDdriverとは仕様面で完全互換ではありません。



    ・Windows2000 / XP / 2003



    ・30万円(税抜き)/本



    KDdriver for Windows
    KDdriver_long for Windows


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    5月 リリース情報


    ■DCMTX3RS / DCMBAR3RS / RTTX3DCM / RSBAR3DCM



    ・DICOM(医用画像と通信)データと汎用ラスターデータ(TIFFなど)の相互変換ソフトに追加ソフト



    ・既にリリースしている医用画像データ(DICOM)と汎用画像データとの相互変換ソフト(DCM3RS,RS3DCM製品)に関連ソフトを新規リリースします。
    日付、患者名などが図形の中に、文字またはバーコードとして、合成したい場合に利用できます。
    関連ソフトの新規リリース製品は次の通りです
    主な機能は次の通りです。


    対応予定の変換ソフトと標準価格は次の通りです。
    製品名 変換内容
    DCMTX3RS
    • DICOMデータにテキストデータを合成して汎用ラスターファイル
      (tiffなど)へ出力。
    • DCM3RSソフトにテキストが合成されます。
    DCMBAR3RS
    • DICOMデータにテキスト・バーコードデータを合成して
      汎用ラスターファイルへ出力。
    • DCM3RSソフトにテキスト・バーコード(1次元、QR等)が合成されます。
    RSTX3DCM
    • 汎用ラスター(tiffなど)にテキストデータを合成して
      DICOMファイルへ出力。
    • RS3DCMソフトにテキストが合成されます。
    RSBAR3DCM
    • 汎用ラスターにテキスト・バーコードデータを合成して
      DICOMファイルへ出力。
    • RS3DCMソフトにテキスト・バーコード(1次元、QR等)が合成が付加されます。



    DICOMデータのイメージ変換ソフト
    DXF_DWG変換機能比較


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    ■*EMF製品



    ・PLOTデータ(HP-GL,HP-GL/2,OFI),ラスターデータ(TIFF,JPEGなど)、CADデータ(DWG,DXF)からEMF(拡張メタファイル:Enhanced Metafile)データに変換するソフト


    EMFはWindowsの標準フォーマットですので、出力されたデータをいろいろ利用できます。



    EMFファイルを出力する変換ソフト製品の価格は次の通りです。


    製品名 変換内容 価格
    (税抜き)/本
    H2TOEMF HP-GL2/EMF変換ソフト(HP-GLも含む) 25万円
    HPTOEMF HP-GL/EMF変換ソフト 20万円
    OFITOEMF OFI/EMF変換ソフト 25万円
    DXFTOEMF DXF/EMF変換ソフト 25万円
    DWGTOEMF DWG/EMF変換ソフト 25万円
    RS3EMF ラスター/EMF変換ソフト 25万円

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    4月 リリース情報


    ■KDexcel_differ



    既にリリース済みの新旧Excelファイルの差分を算出するソフト(KDexecl_differ製品)の機能アップを行います。
    次の機能アップします。


    • 斜め罫線への対応
    • ハイパーリンクへの対応
    • 文字飾り、ルビ、アンダーバー、取り消し線の対応



    ・KDexcel_differ


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    ■ACD*製品



    ・レギュラータイプのAutoCAD製品を利用してデータ変換を行うソフト(ACD*製品)に、最近Autodesk社よりリリースされたAutoCAD2006のサポートします。


    サポートする製品は次の通りです。




    製品名 変換内容
    ACD2RS DWG,DXF/ラスター(モノクロ)変換ソフト
    ACD2RSC DWG,DXF/ラスター(カラー)変換ソフト
    ACD3RS DWG,DXF/ラスター(モノクロ長尺)変換ソフト
    ACD3RSC DWG,DXF/ラスター(カラー長尺)変換ソフト
    ACDTOPST DWG,DXF/PostScript,PDF変換ソフト
    ACDTOPRN DWG,DXF/プリンタドライバ経由印刷変換ソフト
    ACDTOSVG DWG,DXF/SVG変換ソフト
    ACDTOGB DWG,DXF/Gerber変換ソフト
    ACD2DJ DWG,DXF/DjVu変換ソフト
    ACDTOH2 DWG,DXF/HP-GL2変換ソフト


    AutoCADと一体型データ変換ソフト


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    3月 リリース情報


    ■*TOTTF製品



    ・HP-GL,HP-GL/2,DXF,DWG,OFIデータからttf(Ture Type Font)ファイルへ変換するソフト



    HP-GL,HP-GL/2,DXF,DWG,OFIで作成したロゴマーク等をフォントとして利用することができます。
    コマンドラインとGUI形式からの起動が可能です。


    主な機能は次の通りです。


    ・True Type Fontファイルの新規作成が可能。
    ・既存のTrue Type Fontファイルへ出力が可能。
    ・出力時にスケール、回転、オフセットなどの設定が可能。



    ttfファイルを出力する変換ソフト製品の価格は次の通りです。


    製品名 変換内容 価格
    (税抜き)/本
    H2TOTTF HP-GL2/TTF変換ソフト(HP-GLも含む) 25万円
    HPTOTTF HP-GL/TTF変換ソフト 20万円
    OFITOTTF OFI/TTF変換ソフト 25万円
    DXFTOTTF DXF/TTF変換ソフト 25万円
    DWGTOTTF DWG/TTF変換ソフト 25万円


    KDprintコンバート


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    ■LINUXをサポートするRedHat Enterprise Linux ES ver3にKDコンバートソフトの対応



    ・LINUX OS上でKDコンバートソフトが動作可能なHedHatのバージョンにRedHat Enterprise Linux ES ver3が可能になる様、順次リリースします。
    従来はRedHat Linux8.0のみのサポートでした。
    バッチソフトからリリースを行います。



    LINUX対応変換ソフト


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    2月 リリース情報


    ■KDauto_trans(バーコード自動認識機能強化版)



    ・既にリリースしている監視付き1次元バーコード自動認識ソフト(KDauto_trans(バーコード自動認識強化版))に2次元コードであるQRコードの自動認識を追加しました。
    QRコードは1次元バーコードより情報量が多くなりますので、認識された文字列を出力ファイル名に自動置換する場合には、文字数や特殊文字などの扱いには制限が生じます。



    KDauto_trans



    ・65万円(税抜き)/本


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    ■DTP製品



    ・DTP関連モジュールでAcrobat7.0に対応できる製品について確認次第、順次リリースします。


    予定される対応できる製品は次の通りです。

    ・DTP2RS、DTPTORS、PS2RS、DTPTOPDF、DTP2PRN、DTP2XDW、PS2PRN、
    PS2XDW、DTP2DJ、DTPTODJ


    予定される対応可能な機能アップ仕様は次の通りです。

    ・大判用紙サイズの対応
    ・XML形式出力
    ・添付ファイルの付加



    DTPと一体型データ変換ソフト


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    ■DocuWorks対応製品



    ・DTP関連モジュールでDocuWorks6.0に対応できる製品について確認次第、順次リリースします。


    予定される対応できる製品は次の通りです。

    ・DTP2RS、DTPTORS、PS2RS、DTPTOPDF、DTP2PRN、DTP2XDW、PS2PRN、
    PS2XDW、DTP2DJ、DTPTODJ



    DTPと一体型データ変換ソフト


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    ■ACD*製品



    AutoDesk社からダウンロードできるSXFデータトランスレータを利用して、SXFデータを読み込み、変換する製品を拡充しました。

    SXF対応製品は次の通りです。


    ・ACD2RS(C)、ACD3RS(C)、ACDTOPST、ACDTOPRN、ACDTOSVG、ACDTOGB、
    ACDTOH2、ACD2DJ


    以上の製品で確認できているSXFデータトランスレータの対応バージョンは次の通りです。
    ・SXFデータトランスレータ
    ・V.1.08 V.1.10 ・・AutoCAD2000,2000i,2002
    ・Build004 Build006 ・・AutoCAD2004
    ・Build100 ・・AutoCAD2004,2005



    なおSXFデータトランスレータはAutoCADのバージョンによって動作可能のバージョンが違いますのでご注意ください。



    AutoCADと一体型データ変換ソフト


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    ■KDexcel_differ



    既にリリース済みの新旧Excelファイルの差分を算出するソフト(KDexcel_differ製品)の機能アップを行います。
    次の機能アップを予定します。


    ・比較項目に「グラフ」と「図」を追加。
    「グラフ」「図」のExcelファイル中のグラフ/図を一度イメージファイルに変換し、そのイメージ
    ファイルを比較し、比較結果のイメージを元のExcelファイルに貼り付けます。



    KDexcel_differ


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    1月 リリース情報


    ■RS3BAR



    ラスターデータの中のQRコードと1次元バーコードを自動認識し、テキスト形式/CSV形式に変換するソフト



    RS3BARソフトはQRコードの自動認識に加え、従来の1次元バーコードコード自動認識ソフト(RS2BAR製品)を包含しています。
    他の弊社製品(RS3RSソフトなど)と連携して、例えば認識したテキストデータを出力ファイル名などの利用して、自動変換などが行えます。


    新規リリースソフト(RS3BAR)は次の特徴があります。


    ・PSデータからXDW変換時、マルチページ・シングルページの指定が可能
    ・XDWデータにセキュリテイ設定が可能
    ・XDWデータを自己解凍形式で作成可能
    ・XDWデータにPSデータを添付することが可能



    RS3BAR / RS2BAR
    バーコード関連製品



    ・30万円(税抜き)/本
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    ■PS2XDW



    ・PostScriptデータからDocuWorks(XDW)データへの変換ソフト



    PostScriptデータをAdobe Distillerを利用して一度PDFへ変換し、その後Acrobatの印刷機能を使い、DocuWorksプリンタドライバを経由してXDWデータへ変換するソフトを新規リリースします。


    利用条件として、Acrobat(ライセンスも含む)とDocuWorks製品が既にインストールされている必要があります。


    主な機能は次の通りです。

    ・PSデータからXDW変換時、マルチページ・シングルページの指定が可能
    ・XDWデータにセキュリテイ設定が可能
    ・XDWデータを自己解凍形式で作成可能
    ・XDWデータにPSデータを添付することが可能




    DTPと一体型データ変換ソフト



    ・40万円(税抜き)/本
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    ■RS2OCR



    ・ラスターデータをOCR化し、CSV、HTML,XML,RTFデータに変換するソフト



    ・いろいろなイメージデータからテキスト部分をOCR化し、テキストデータ(CSV,HTML,XML,RTF)に変換してファイル出力するソフト(RS2OCR製品)を新規リリースします。


    ・RS2BARソフトと同様に、検出したOCRの情報を使って、他の弊社変換ソフト(RS3RS等)を呼び出すことができます。


    ・この機能を利用すれば、他の弊社製品と連携して、OCRの内容に応じたファイルの変換処理など(例えば出力ファイル名に利用する)を行うことができます。



    KDrasterコンバート (ラスター/ラスター変換)



    ・30万円(税抜き)/本
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