2018年リリース情報

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リリース情報
2018.5

DocuWorks関連製品がDocuWorks 9とWindows Server 2016に対応しました。

対応製品

  • KDplug_in Differ for DocuWorks
  • XDWMGXDW / XDWLCXDW
  • PLOT2XDW / RS3XDW
  • DWGTOXDW / DXFTOXDW / GBTOXDW / H2TOXDW / HPTOXDW / OFITOXDW
  • DWGTOXDWC / DXFTOXDWC / H2TOXDWC / HPTOXDWC / OFITOXDWC
  • RS3RS / RSTX3RS / RSBAR3RS / RSDF3RS / RSMASK3RS / RSDV3RS / RSDV4RS / RSCMP3RS
  • PDFTOPDF / PDF3RS
  • RS2BAR / RS3BAR
  • DTP関連製品
  • KDauto_transシリーズ

関連ページ

2018.4

KDauto_transシリーズの機能を拡張しました。

詳細情報

  • KDauto_transシリーズが管理者権限のない一般ユーザーアカウントでも実行できるようになりました。
    その場合、監視対象となるファイルやフォルダへの適切なアクセス権限が必要です。
    「管理者として実行」することで旧バージョンと同様の処理も可能です。

対応製品

  • KDauto_transバーコード自動認識版
  • KDauto_trans/機能強化版
  • KDauto_trans/長尺機能強化版
  • KDauto_trans/PDF出力機能強化版
  • KDauto_trans(DTP2XDW)
  • KDauto_trans/印刷機能強化版
  • KDauto_trans/DocuWorks出力機能強化版

リリース時期

  • 4月上旬のリリースを予定しています。

関連ページ

2018.4

RS3BARの機能を拡張しました。

詳細情報

  • 仕分け機能
    検出したバーコードの情報をもとにファイルをページ単位で分割できるようになりました。
  • 削除機能
    バーコードあり、バーコードなし、白紙のページを削除できるようになりました。
  • 自動正立機能
    検出したバーコードの向きでページを回転することができるようになりました。
  • バーコード検出順位方向
    ページごとに検出したバーコードの座標から順番を並べ替えることができるようになりました。

リリース時期

  • 4月中旬のリリースを予定しています。

関連ページ

2018.3

RSMASK3RSの機能を拡張しました。

詳細情報

  • マスク処理で使用したテンプレートなどの情報を出力できるようになりました。
  • テンプレートの自動選択処理の精度が向上し、用紙サイズも判別基準に含まれるようになりました。

関連ページ

2018.2

KDplug_in Differ for DocuWorksがDocuWorks9に対応しました。

詳細情報

  • DocuWorks Desk上から新旧2つのファイル比較を行うプラグインソフトKDplug_in Differ for DocuWorksが
    DocuWorks9に対応しました。

対応DocuWorks

  • DocuWorks 6
  • DocuWorks 7
  • DocuWorks 8(8.0.3を除く)
  • DocuWorks 9

リリース時期

  • 2月下旬のリリースを予定しています。

関連ページ

2018.2

KDauto_trans(標準版)の機能を拡張しました。

詳細情報

  • KDauto_trans(標準版)が管理者権限のない一般ユーザーアカウントでも実行できるようになりました。
    その場合、監視対象となるファイルやフォルダへの適切なアクセス権限が必要です。
    「管理者として実行」することで旧バージョンと同様の処理も可能です。

関連ページ

2018.1

新旧2つのPDFファイルを比較するソフトKDpdf_differを新規にリリースします。

詳細情報

  • ページ全体を見た目通りに画像として比較するだけでなく、テキストの内容を文字として比較することもできます。
  • テキストの挿入や削除に伴い改行位置や改ページ位置がずれていても、テキストとして違っている部分だけを差分として検出することができます。
  • 長尺データの入力に対応しています。
  • モノクロ形式/カラー形式のデータに対応しています。
  • 一つの製品でコマンドライン形式およびGUI形式の双方に対応しています。

対応OS

  • Windows 7
  • Windows 8 / Windows 8.1
  • Windows 10
  • Windows Server 2008 / Windows Server 2008 R2
  • Windows Server 2012 / Windows Server 2012 R2
  • Windows Server 2016

価格

  • 35万円(税抜き)/本

サポート費用

  • 5万円(税抜き)〜/年

リリース時期

  • 1月下旬のリリースを予定しています。

関連ページ

2018.1

KDdriver DLL libraryの機能を拡張しました。

詳細情報

  • KDdriver_barcode(バーコードを自動的に合成する仮想プリンタドライバー)のバーコード定義の内容を制御できるようになりました。
  • 出力画像のミラー反転設定を追加しました。
  • 出力先フォルダーのネットワーク接続設定を追加しました。
  • 印刷終了後の他プログラム実行機能を追加しました。(※1)
  • 画像ファイルと同時にプリンタへの印刷もできるようになりました。(※1)
  • 出力される最小の線幅設定を追加しました。(※1)

※1:KDdriver_longおよびKDdriver_barcodeのみ

リリース時期

  • 1月上旬リリースを予定しています。
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