2019年リリース情報

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リリース情報
2019.6

Windows Server 2019に対応した製品をお知らせします。

対応製品

  • KDrasterコンバート製品(KD-RAS*) (RS3RS,H22RSなど)
  • KDprintコンバート製品(KD-PRT*) (H2TOPSTなど)
  • KDcadコンバート製品(KD-CAD*) (H2TODXFなど)
  • KDdifferシリーズ(KD-DIF*)
  • KDdriverシリーズ

ただし、AutoCAD/BricsCAD利用製品、OCR関連製品、DICOM関連製品および一部の製品を除きます。
また、外部のアプリケーションを利用する場合の動作環境は、各アプリケーションに依存します。

関連ページ

2019.5

DTP関連製品がOffice 2019に対応しました。

対応製品

  • DTP2PRN
  • DTP2XDW
  • DTP3PDF
  • DTPTORS / DTPTORSC / DTPTORSL
  • DTP3RS / DTP3RSC / DTP3RSL

リリース時期

  • 5月下旬リリースを予定しています。

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2019.5

PDF2.0形式のPDFファイルの入力に対応しました。

製品情報

  • PDF2.0形式(ISO 32000-2)のPDFファイルの入力に対応しました。
    これにはPDF2.0のセキュリティ(Acorat X相当)などの機能が含まれます。

対応製品

  • PDFTOPDF
  • PDF3RS
  • PDFTOPRN
  • PDF2OCR
  • PDF3BAR
  • PDF3RSL
  • KDauto_trans(機能強化版)
  • KDauto_trans(長尺機能強化版)
  • KDauto_trans(DTP2XDW)
  • KDImageReader
  • DTP2PRN
  • DTP2XDW
  • DTP3RS / DTP3RSC / DTP3RSL
  • KDpdf_differ
  • DTPDIFF
  • KDauto_differ(Document)

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2019.4

ApeosWare Flow Management用プラグイン製品がDocuWorks 9に対応しました。

対応DocuWorks

  • DocuWorks 7
  • DocuWorks 8(8.0.3を除く)
  • DocuWorks 9

対応製品

  • KD BarcodeReader for ApeosWare Flow Management
  • KD GetXdwInfo for ApeosWare Flow Management

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2019.4

DTP関連製品の機能を拡張しました。

製品情報

  • PDF2.0形式のPDFファイルを変換できるようになりました。
  • DocuWorksの入れ物(xct)の中に入っているアプリケーションファイルも変換できるようになりました。
    変換結果は任意に指定したファイルにまとめて出力、もしくは、それぞれのファイルごとに
    元のファイル名で出力することができます。
    ※入れ物を処理するにはDocuWorks9.0.1以降がインストールされている必要があります。

対応製品

  • DTP2PRN
  • DTP2XDW
  • DTP3PDF
  • DTP3RS / DTP3RSC / DTP3RSL
  • DTPTORS / DTPTORSC / DTPTORSL

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2019.3

ラスターファイル相互変換ライブラリ(KDraster_lib)がVisual Studio 2017までの開発環境で
  利用可能になりました。

詳細情報

  • ラスターデータの相互変換を行うライブラリ製品(KDraster_lib)がVisual Studio 2017までの開発環境で利用可能になりました。

対応開発環境

  • Microsoft Visual Studio 6.0
  • Microsoft Visual Studio 2005
  • Microsoft Visual Studio 2008
  • Microsoft Visual Studio 2010
  • Microsoft Visual Studio 2012
  • Microsoft Visual Studio 2013
  • Microsoft Visual Studio 2015
  • Microsoft Visual Studio 2017

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2019.3

バーコード認識ライブラリ(KDbarcode_lib)がVisual Studio 2017までの開発環境で
  利用可能になりました。

詳細情報

  • バーコードの認識を行うライブラリ製品(KDbarcode_lib)がVisual Studio 2017までの開発環境で利用可能になりました。

対応開発環境

  • Microsoft Visual Studio 6.0
  • Microsoft Visual Studio 2005
  • Microsoft Visual Studio 2008
  • Microsoft Visual Studio 2010
  • Microsoft Visual Studio 2012
  • Microsoft Visual Studio 2013
  • Microsoft Visual Studio 2015
  • Microsoft Visual Studio 2017

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2019.2

BricsCADと一体型データ変換ソフトがBricsCAD V19に対応しました。

詳細情報

  • BricsCADと一体型データ変換ソフトがBricsCAD V19に対応しました。

対応製品

  • BCD2RS
  • BCD3RS
  • BCDTOPST

BricsCAD対応バージョン

  • BricsCAD V14
  • BricsCAD V15
  • BricsCAD V16
  • BricsCAD V17
  • BricsCAD V18 (V18.1.09を除く)
  • BricsCAD V19

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2019.1

DocuWorksファイルなどからPDFファイルへ変換する製品(DTP3PDF)の機能を拡張しました。

詳細情報

  • イメージ文書形式のXDWファイルが持つOCRテキストをPDFに透明テキストとして合成することが可能になりました。
    ※PDFに合成されたテキストは元のXDWとは座標などのレイアウトが異なります。

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2019.1

非常に大きなラスターデータを表示できるビューア製品(KDImageReader)の機能を拡張しました。

詳細情報

  • パンウィンドウ(全景ウィンドウ)を表示できるようになりました。
    大きな画像を拡大して表示しているとき、画像全体の中でどのあたりを表示しているかが把握しやすくなります。

リリース時期

  • 1月下旬リリースを予定しています。

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