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KDコンバートシリーズをご利用いただいているお客様に充実したサービスを提供すべく電話やメールでの テクニカルサポート、製品のバージョンアップなどのサポートサービスを行なっております。 |
<PDF変換製品のサポートについて>
2010年08月01日より、PDF出力機能のバージョンアップに伴い、KDprintコンバート製品(XXXXPST(L))及び、
KDrasterコンバート製品(RS3PST)の初年度のサポート契約の加入が必須となりました。
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<ライセンス費用の変更について>
2010年03月20日よりMPU(CPU)の追加ライセンス費用が定価の20%から30%へ変更となりました。
仮想マシン(VMware等)で使用する場合の費用については通常の製品とは価格設定が異なるため、
詳細を追加しました。
 詳細はこちら
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<サポート体系の変更について>
2008年2月4日より1製品の定価、または同一製品を複数ライセンス購入された場合の定価の
総額が30万円以上の場合、1年目(初年度)のサポート契約(有償)の締結が必須となりました。
(サポート契約の締結が必須の製品は除きます)
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| 【サポート契約の加入について】 |
| 加入条件 |
サポート契約開始日 |
初年度契約 |
2年目以降 更新 |
・KDraster_libライブラリ
・KDcad_libライブラリ
・KDauto_differシリーズ
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・受注日が1日〜15日:翌月の1日
・受注日が16日〜末日:翌月の16日
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必須
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必須
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・バックアップ用ライセンスを含む場合
・MPU(CPU)追加ライセンスを含む場合
・DLL版として提供する製品
・企業内ライセンス
・スクールパックライセンス
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必須
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必須
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・KDprintコンバートシリーズ(XXTOPST(L))
H2TOPST、HPTOPST(L)など
・KDrasterコンバートシリーズ(RS3PST)
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必須
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任意
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・1製品の定価の総額が30万円以上の場合
・同一製品を複数ライセンス購入した際の定価の
総額が30万円以上の場合
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必須
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任意
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・1製品の定価の総額が30万円未満の場合
・同一製品を複数ライセンス購入した際の定価の
総額が30万円未満の場合
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無償サポート期間(3ヶ月)後の翌日
※無償サポート期間後に申請の場合は
申込書を受取った日の翌日となりますが
必須製品と同時加入された場合には必須
製品の条件が適用されます。
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任意
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任意
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<サポート契約の費用について【年間サポート費用一覧】を参照>
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※サポート契約の加入については、製品購入後1年以内となります。
※サポート契約の問合せ窓口は、1契約について1ヶ所となります。
問合せ窓口が2ヶ所以上必要になる場合には、窓口数分の契約が必要となります。
※サポート契約必須製品と必須でない製品を同時加入した場合には必須製品の条件が適用されます。
※動作環境のOSが変更になる際にサポート契約では対応できない製品もあります。
(文書ファイル(MS-OFFICE,PDF,XDW等)をKDdriver経由で変換を行なう製品)。
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| 【サポート契約の内容について】 |
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■ |
製品全般に関するお問合せ、操作上の不明点について回答いたします。
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■ |
処理の問題点(不具合)についてお客様からの情報に基づき調査を行ない原因について回答いたします。
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■ |
機能追加、操作性の改善(マイナーバージョンアップ)や問題点(不具合)の是正に伴う更新ソフトウェアを 無償にてご提供いたします。
別途、最新版の依頼の申請が必要となります。
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■ |
製品(KDコンバートシリーズ)の更新情報をお送りいたします。不定期な配信となります。
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| 【サポート契約のお申込み方法について】 |
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| 【サポートの依頼方法について】 |
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| 【注意事項】 |
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サポート契約にご加入されていない場合原則としてマシン移設の禁止、メールや電話などによるテクニカルサポートに
関するお問合せをお断りさせていただく場合がございますのでご了承ください。
また、ソフトウェア更新版の提供については実費を請求させていただくことになりますのであらかじめご了承ください。
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サポート契約を1度解除されますと再契約をおこなうことはできません。
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契約期間の途中で契約を解除されましても契約満了日まで契約は有効となります。
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無償サポート期間(3ヶ月)が適用されている製品が,無償サポート期間中に機能追加、操作性の改善等でバージョン
アップを行なった場合でも更新したソフトウェアの提供はおこなえません。
更新版の提供には、サポート契約(有償)の締結が必要となります。
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無償サポート期間が終了した後のサポート契約(有償)の加入についてはお客様の任意契約となります。
お客様の判断でご加入いただけますようお願いいたします。
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| 【年間サポート費用一覧】 |
| 製品概要 |
金額(年間/税別) |
備考 |
1製品の定価、または同一製品を複数ライセンス購入された場合の
定価の総額が30万円未満の場合
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30,000円 |
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1製品の定価、または同一製品を複数ライセンス購入された場合の
定価の総額が30万円以上100万円未満の場合
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50,000円 |
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同一製品を複数ライセンス購入した際の定価の総額が
100万円以上300万円未満の場合
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120,000円 |
- |
同一製品を複数ライセンス購入した際の定価の総額が
300万円以上500万円未満の場合
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240,000円 |
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同一製品を複数ライセンス購入した際の定価の総額が
500万円以上1000万円未満の場合
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360,000円 |
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同一製品を複数ライセンス購入した際の総額が1000万円以上の場合
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500,000円 |
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・KDauto_transシリーズ(自動監視、自動変換製品)
(※KDauto_trans(標準版)は除く)
・KDdiffer シリーズ(新旧図面の比較)
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60,000円 |
同一製品を複数ライセンス購入した際の総額毎のサポート費用が、
左記に明記されているサポート費用を超えた場合には、総額毎に設定されているサポート費用が適用されます。
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DLL版として提供する製品
※サポート契約の更新が必須の製品となります。
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60,000円 |
KDauto_differ シリーズ(自動監視機能+新旧図面の比較)
※サポート契約の更新が必須の製品となります。
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120,000円 |
・KDraster_libライブラリ
・KDcad_libライブラリ
※配布用ライセンス費用もサポート契約の対象となります。
※サポート契約の更新が必須の製品となります。
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・企業内ライセンス契約
・スクールパック契約
※サポート契約の更新が必須の製品となります。
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バックアップマシン用の追加ライセンス
1ライセンスの費用は製品の定価の30%となります。
(サポート費用の対象の総額に含まれます)
※サポート契約の更新が必須の製品となります。
※ライブラリ製品の実行ライセンス、MPU(CPU)追加ライセンス、
仮想マシンの追加は除きます。
※新規に製品を購入する際に同時購入が必要となります。
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製品構成によって 異なります |
MPU(CPU)追加ライセンス(物理マシン(仮想マシンは除きます))
追加分の1ライセンスの費用は製品の定価の30%となります。
(サポート費用の対象の総額に含まれます)
※サポート契約の更新が必須の製品となります。
※新規に製品を購入する際に同時購入が必要となります。
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仮想マシン(VMware等)で使用する場合は、
・製品の本体価格
・割り当てられたコア数のライセンス費用(定価の30%)
(各コア(少数点以下は切上げ)の総コア数-1が必要となります。)
(サポート費用の対象の総額に含まれます。)
が必要となります。
※保守契約必須となります。
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(注) |
カスタマイズ製品の年間サポート費用については、別途、お問い合わせ願います。 |
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