2017年

2016年

  • 2016年10月31日:2017年2月1日をもって、KDbarcode_QR_ITFの販売を終了します。後継製品 KDbarcode_QRとKDbarcode_ITFを同時にリリースします。
  • 2016年1月1日より、追加CPU費用追加コア費用の適用基準の一部が変更となりました。

2015年

  • 2015年6月30日:2015年9月末をもって、Windows版製品でのWindows2000対応を終了します。
  • 2015年4月30日:DocuWorks関連製品でのDocuWorks5のサポートを2015年7月末で終了します。
  • 2015年1月1日以降、新規にお申し込みをされるサポート契約から、契約書の内容が変更されます。この変更は、従来の記載内容を整理・明確化するものであり、契約の内容やサービス内容を従来と変更するものではありません。
    新契約書のサンプルをご希望の場合は、お問い合わせください。
    なお、すでにご加入中のサポート契約については、今後更新される場合も、従来通りの契約書が適用されます。

2014年

  • 2014年10月1日より、追加CPU費用、バックアップライセンス、KDauto_differシリーズについて、サポート契約の加入条件が変更となりました。
  • 2014年10月1日より、Solarisの対応バージョンが変更となりました。
    【Solaris2.5.1以降 → Solaris9以降】

2013年

2012年

2011年

2010年

  • 2010年8月1日より、KDprintコンバートのPDF(PostScript)ファイル変換製品(XXXXPST(L))は、初年度のサポート契約が必須になりました。
  • 2010年3月20日よりライセンス費用が一部変更されました。

2008年

  • 2008年2月4日より、1製品の定価または同一製品を複数ライセンス購入された場合の定価の総額が30万円以上の場合、1年目(初年度)のサポート契約が必須となりました。